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凛 騎 応 変!

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□ ネトラレ実現日記~妻を他人に寝取らせるまで~ ‐第2章 画面の中の妻‐ □

~他人棒を受け入れた夜⑦~



パンッパンッパンッ…

画面にはバックで野本さんに突かれる妻の姿。
野本さんに協力をお願いして、この一連の妻の他人棒作戦を発動させてから、4か月半…彼女が初めて野本さんに後ろから突かれる姿を僕は目の当たりにした。

完全に脱力し、上半身を支える事もしない妻は、ダラリと両腕を上に伸ばしたままで乳房をペッタリとシーツに着けたまま…だが、膝を立てて尻だけは持ち上げている。

こうして引きの画で見ると、尻だけ野本さんに貸しているような…そんな光景だ。

だが、そうではない事は妻の尋常じゃない喘ぎ声が教えてくれる。

間違いなくこの行為は2人の合意の上で行われているのだと、気持ち良さそうな妻の喘ぎ声が教えてくれる。

僕はこの光景を見ても、勃起していなかった…。
その代わり、そこ以外の全身すべてが熱い。

いっそこの光景が「野本さんが妻をレイプしている光景」だったら、その方が楽になれる。

だが、ここに至る前に、野本さんに促されて自ら尻を持ち上げる妻の姿を眼にしている僕は、どう頑張ってもそう思う事は出来なかった。

(そんなに…気持ちいいのか…?…そんな…動物みたいな格好で…)

僕たち夫婦がSEXをする時にもこの体位は必ずする。
しかし、こんな引いた場所からその姿を見るのは初めてだ。
しかも、その相手は自分ではない。

どう見ても卑猥さ先行の、快楽を貪り合うだけのその行為。
快楽と欲求以外、すべての感情を排除したその空間。
妻を他人に犯させると言う事は、愛情の別な形だと信じて疑わなかったが、どうやらそれだけではないらしい…普段、僕の愛する妻…その妻の本性を垣間見た…そんな気持ちが愛情とは違うネガティブな感情も引き連れてくる。

だが、それをどう表現したら良いのか…僕の筆力では到底叶わない。

「あぁ…あっ…あっ…あぁぁ…っ」

その間にも、妻はいつもの声と、あの低い声の混ざり合った喘ぎを僕に聞かせる。

野本さんが手を伸ばして妻の肩を掴んだ。
そのまま、彼女の身体を無理やり起こし、両手をついた四つん這いの姿勢にする。
おそらく、カメラを通して見ている僕への配慮だろう。
カメラワークに気を遣う余裕が出てきたと言う事か…。

両手をついた四つん這いの姿勢になる事で、それまでシーツにペッタリと密着していた乳房が見えるようになった。

その二つの膨らみは、野本さんが突く度に、ユッサユッサと前後に揺れている。

「奥さん…気持ちいいでしょ…」
野本さんは再び断定した調子で言った。

それには答えないが、妻の激しい喘ぎ声がその答えになっていないだろうか。

「後ろからされるの…好きなの?…奥さん…」

多少冷静さを取り戻したかに見えた野本さんは、しかし普段の彼では考えられないような攻撃的なセリフを繰り返す。

「孝介が見てるよ…」

「あっ…ん…あっ…ああぁぁっ…」

僕が見ている…そのセリフに反応する妻。
僕に見られている…と思う事が彼女を興奮させるのだろうか…それならいっその事僕も仲間に入れてくれ…。

「ほら…カメラに向かって、気持ちいいって言ってごらん…?」
野本さんがそう要求した。

「あぁぁ…あぁぁ…あっ…んっ…」

だが、妻は彼の要求に応える事なく、ただ喘ぎ続ける。

パンッパンッパンッパンッ…

と数回激しく突いた後で、野本さんは自らのモノを妻の秘穴から抜いた。
それと同時にペタリと腰を落とし、ただ俯せのままで寝るような姿勢になる妻。

しかし、野本さんはそんな妻の肩と腰を掴むと、裏返した時と同じように彼女を仰向けに返した。

ダランと力なく仰向けにひっくり返される妻。
無言のままだが、呼吸は全力疾走の後のように荒い…。
表情は良く見えないが…目を閉じているようにも見える。

野本さんは仰向けになった妻の股間に再び自分のモノを当てがった。

だが、最初に挿入した時と違って、中々それを妻の中に入れようとしない。

角度的に野本さんが何をしているのかハッキリ映ってはいないが、その手の動きから推察するに、自分のモノの先っぽで妻のクリトリスや穴の入り口をゴリゴリと刺激しているようだ。

「あぁぁ…」

ただそれだけの行為にも関わらず、気持ち良さそうな声を発する妻。

「ねぇ…奥さん…気持ち良くない?…」
野本さんが尋ねた。

それでも無言のままの妻。

「気持ち良くなかったら…俺…このまま入り口にこすり付けてるだけでもいいよ・・・」
そう意地の悪い事を言う野本さん。

「気持ち…いいですよ…」
このまま、入り口やクリトリスに擦りつけられて野本さんが果ててしまっては困るのか、妻はそう言った。

それを聞いて満足気に…尚激しく妻の入り口付近に自分のモノを擦りつける野本さん。
そうしながら、
「おおぉ、気持ちいい…このまま出ちゃいそう」
大袈裟にそう言う。


これまでの妻なら間違いなく「出して良いですよ」…そう言っていたはずだ。
そうすれば、今日の野本さんとの情事はお終い。
きちんとビデオも撮影しているし、僕にも文句は言われない。
妻にとっては願ってもいない事のはずだった。

しかし…、
「どうして…そこで…」

妻は一言だけ短く言った。
だが僕には彼女の意図する事がハッキリ解った。
「どうして、私に入れずにそこで出してしまうのか?」
そう野本さんに言いたかったに違いなかった。

それは野本さんにも正しく伝わった。

「どうしたらいい?…」
野本さんがさらに意地悪くそう言った。

「どうって…普通に…」
「普通に?普通にどうするの…?」
「何でそんな事…」
「奥さんの口から聞きたいんだよ…どうして欲しいのか…」
「だって…そんな…普通にしてください…」

妻の言った「普通にしてください」は、彼女にとって精一杯だったろうと思う。
だが、野本さんはそれでは満足しなかった…。

「普通って?」
「だから…普通に…中に…」
「中に?どうするの?…」
「…入れる…とか…」
「入れて欲しいの?…」

妻は小さくコクリと頷いた。
僕は、これだけでも上出来だと思った。
だが、野本さんはまだ満足しなかった。

「じゃ、入れてって言ってみてよ…」
「そんな…言えません…」
「一言だけ…ね?…」

僕の目から見て、野本さんのとった焦らしの作戦は間違いだったと思う。
この会話の間に、妻は興奮から少し醒めつつある。
妻は、こうした会話を極端に恥ずかしがる…恥ずかしい事を言わせようとすればするほど醒めてしまう…そう思った。

「入れて…ください…」

だが、妻は野本さんの要求に応えて、小さくそう言った。
僕は妻のセリフが信じられずに、DVDを2回巻き戻して同じセリフを繰り返し聞いた。

しかし、何度見ても変わらない。

他人である野本さんの勃起したモノで陰部をつつかれながら「入れて欲しい」とねだる妻…。
信じられなかった。

ズボッ

とでも音がしそうな勢いで野本さんが妻の中に自分の怒張したモノを突っ込んだ。
だが、実際に僕の耳に聞こえてきた音はネチャッという音一つ…。

ひ…っ…ん

ちょっと文字化し難い、しゃっくりのような声を一つ上げた妻。

そのまま、野本さんは比較的ゆっくりと腰を前後させ、その動きに合わせるようにネッチャネッチャとイヤらしい音が聞こえる。

同じ画像を繋ぎ合わせただけのGIFのような光景がパソコンのモニターに延々と続く…。

だが、時折漏れる妻の喘ぎ声に、またもあの低い呻き声が混じり始めた事が、その画がGIFでないと言う事を示している。

「あっ…あぁぁ…あぁぁ…あっ…」

短い「あっ」は可愛らしい声…長めの「あぁぁ」は低く呻く声…そのように続く妻の喘ぎ…。

「奥さん…俺…出そうになってきちゃったよ…奥さんは?…イケる?」

無言だが、コクコクコクッと3回細かく妻が頷いた。
野本さんの動きは全く激しさのない、一定のゆっくりとしたリズムだが、それでもイキそうな程に感じているようだ。

「おぉぉ…気持ちいい…」

野本さんがそう言いながら徐々に腰の動きを速めてきた。

「あっ…あっ…あっ…」

どうやら、野本さんが激しく動くと喘ぎ声が元に戻るらしい今日の妻。

と、野本さんが言った。
「奥さん…出ちゃう前にお願いあるんだけど…さ…」
「あっ…あっ…あぁ…んっ…」

野本さんの「お願い」を聞く気があるのか、何も言わずに喘ぎ続ける妻。
「ね…奥さん…」

聞いてもらえないと困ると思ったのか、腰の動きを一度止めて、再び野本さんは妻に声をかけた。

と、ここで、初めて目にする光景ではないが、僕を興奮させてくれる妻の姿が映った。

腰を…イヤらしく野本さんのモノに擦りつける妻の姿…クネクネとした動きではなく、開いた脚の中心にある、自分の一番気持ちいい所を彼の突起した部分にブツけよう…そんな動きだ。

突然、野本さんの動きが止まってしまった事で、急に予定していた快感が得られなくなってしまった為、本能的に腰が動いて彼のモノを追ってしまったのだろう。

「あっ…ん…なん…ですか?…」

そう言う妻は、まるで「何で止めちゃうんですか?」と言わんばかりだ。

「またエッチさせて欲しい…」
野本さんはやや躊躇いがちに…しかしストレートに妻にそう言った。

「それは…」
答えに窮する妻。

「ね?…お願い…このまま、これで終わりにしたくないからさ…ね?」

野本さんはそう言いながら、ゆっくりとした腰の動きを再開した。

「あっ…あぁぁ…あっ…」

こうなってくると妻に感想を訊けないのがもどかしいのだが、どうも、このゆっくりとした動きが気持ち良いらしい彼女。
だが、ゆっくり故に果てることもままならず、その直前を行き来している…そんな感じだろうか…再び、僕のあまり好きでない低い喘ぎ声が混ざり始めた。

「ね?…奥さん…いい?」

だが、なかなか妻は野本さんに返答しない。
これまでの妻なら「最後って言ったじゃないですか~」と言うのがお約束だ。
しかし、即答できないのは何故だろうか…。

「ねぇ…奥さん…これ…っ…気持ち良くないっ?…これっ…ねぇ…」
野本さんはそう言いながら、突然激しく腰を振った。

「あっ…あぁ…んっ!…あああっ」

その激しい動きに呼応するように喘ぐ妻。
しかし、それでも「またエッチをしよう」と言う野本さんの誘いに対する返答はない。

「おっ…おぉぉ」
野本さんが呻いた、妻を快感でねじ伏せるつもりが、なかなか返答してもらえない事で、自らを追い詰める彼の動きは諸刃の剣だ。

「あっ、あっ、あっ、あっ…」
妻の喘ぎ声が一定の早い感覚で聞こえるようになってきた。

「奥さん…奥さん…」
野本さんは、最早、セリフも思いつかないのか、ただただそう言い続けて腰を振る。

「ね…奥さん…俺…もう…やばい…って…」
「あっ…あっ…あっ…だ、出しても…いい…っ…で…あっ…」

妻は「出してもいいですよ」の「ですよ」まで言い切る事が出来ないままで喘ぎ続ける。

「じゃ、またさせてくれる?…ねぇ…させてくれる?」

何が「じゃあ」なのか意味が解らないが、限界を感じつつもそう言う野本さん。

「ね…ね…早く…出ちゃうよ…奥さん…お願い…だから…」
「あっ…あっ…あっ…出して…いいです…から…」

それでも尚、返答せずに野本さんに「出してよい」と言う妻。

「あっ…あっ…あっ…ああ…イク…イキそう…」
野本さんがギリギリの所で耐え続けたお陰で、妻にも限界が迫ったようで、腰を浮かせながら彼女はそう言った。

今日は何の躊躇いもみせずに、野本さんに自分が「イキそうだ」と伝える妻。

「うんっ…奥さんもっ…イッてっ…」
引きの画で映っている野本さんの額がテカって見える。
相当の汗をかいているようだ。

「あああぁぁ…もうダメだ…奥さん…またしようね?…ね?…ね?」
「もう…解ったから…解ったからっ…あぁぁっ!」
「解ったって…いいってことだよねっ?…またシテもいいってことだよねっ?」

最後の確認をしながらスパートする彼。

「うんっ…うんっ…また…あっ…すっる…からぁぁ…っ」
妻の方が一足先に腰を大きく浮かせてビクっビクっと身体を震わせた。
野本さんはそれを見届けた直後、同じように妻のオマ○コに腰を大きく打ち付けた後で身体をビクつかせた…。

(そうか…これだ…)

僕は2人が果てそうになってから、実際に果てるまでの数分間、すべての思考を停止させたまま画面に見入っていたが、2人がそれぞれイった後でそう思った。

喘ぎながらで、ハッキリと明瞭に言った訳ではない…。
だが間違いない。
妻は野本さんと次回のSEXを約束した…「また…する…」間違いなくそう言った。

すべてを見終わってみると、妻が僕にビデオを見せたくない理由はいくつかあるだろうと思った。

一つは今まで以上の快感に乱れた姿を僕に見られたくない事。
二つ目は初めてバックから突かれると言う行為とパイズリと言う、妻にとっては恥ずかしい姿が収められていると言う事。
しかし、何と言っても決めては三つ目…「野本さんとまたSEXをする」と約束してしまった事…。

イク直前の興奮状態の|最中《さなか》とは言え、妻は再び野本さんとSEXをすると約束してしまった…。
後から深く後悔しているようだが、少なくともその瞬間は再び彼に抱かれても良いと思ったはずだし、もしかすると「抱かれたい」と思ったのかもしれない。

しかし、お陰で僕等は労せずして次のステップに進む事が出来そうだ。

一か月半程の禁欲生活は、思った以上に妻にストレスを与えていたようで、その効果は想像以上のものだった。

僕は、この映像を見た後で野本さんと次回について話した。

僕の中では「そろそろ3Pが実現できるのではないか」と言う期待が膨らんでいる。
実際、今日、ある程度納得の上でSEXまで持って行けたら、次回はついに3P実現に向けて動き出そう…そう思っていた。

しかし、僕はその前にもう一つだけ試してみる事にした。

野本さんからの次回の希望は「カメラで撮影しないでエッチがしたい」と言う事だった。
今回の妻の様子から、またしばらく禁欲生活を続けた上で、カメラの目がなければ、相当淫乱な姿を拝めるのではないか?…と言うのが彼の言い分だった。

だが、本当にカメラを使わなければ、僕は何一つ見る事が出来ない。

そこで、次回は「盗撮」と「盗聴」を試してみようと言う事になった。
カメラを隠して撮影し、さらに2人の会話を取りこぼさない為にICレコーダーを枕元に隠すのだ。

僕はそれを条件に彼の要求を呑んだ。

僕からも野本さんに希望があった。

僕は今日、この一連の映像の中で一番興奮したシーンを上げろと言われれば、迷わずに妻がバックから突かれている姿だと答える。

全身から力が抜け、それでも人形のように尻を野本さんに貸し出す妻の姿は、嫉妬を通り越して、何か汚らしい行為を見ているような嫌悪すら覚えた。

だが、その光景はそうしたネガティブな感情と一緒に、今までにない素晴らしい興奮も連れてきた。

ただ単に妻が本気で嫌がるようなレイプシーンを見たい訳ではない。
ここが難しい所なのだが「嫌がっているのに最後には汚される」と言う姿…最後には「受け入れる」と言うのが絶対条件で、最初から最後まで到底受け入れられるはずもないレイプなどは言語道断なのだ。

この微妙な感覚は、僕と同じ感性を持つ「変態」諸兄にしか理解してもらえないだろうから、説明するのは止そう。

さて、そこで僕からの希望…僕にとって「汚される行為」と言われて最初に思い浮かぶこと…それは「顔射」だ。

妻は、笑ってしまうくらい正確に生理の周期がやってくる。
出産してしまった今となっては基礎体温も付けていないが、あれだけ正確な周期なのだから不要だろう。

おまけに妻は、少し妊娠しにくい体質で、僕らの大切な子供は不妊治療の末に授かっている。

加えて、周期から逆算した「安全日」にコトに及べば、コンドームなしのSEXを野本さんに許可しても良い。

そして、そのまま…最後は妻の顔に思い切り精液をぶちまける…。

それが次回、妻とSEXする時に野本さんに託した希望だった。

「それはいくら何でも無理だろ~…」

野本さんはそう言ったが、僕は聞く耳を持たなかった…。



※※※



僕はすべての映像を見終えると、いつもの人妻専門サイトにアクセスした。

最早、映像を見た後で、そこから画像をキャプチャして、実況つきで妻の猥褻な姿を晒すのは、僕の中の決まりごとになっていた。

だが…僕はマウスを握る手を止めた。

この映像は僕にすら見て欲しくないと妻は言った。

ここへ晒せば、延べ何万人、何十万人と言う男達の目に触れる事になる。

僕は、今日現在もこの映像を見た事を妻に話していない。
映像そのものはきちんとメディアにバックアップしているので、いつでも晒す事は出来るのだが…見るなと言われた映像を見た上に、それを大勢の前に晒す…僕はその事を躊躇ったのだ。

そして、その画像は今もサイトにアップする事が出来ないまま、僕の手元で眠っている…。




― 第2章 画面の中の妻 完 ―




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Date:2013/06/01
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