FC2ブログ
 

凛 騎 応 変!

□ スポンサー広告 □

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




◆ 作品を楽しんでいただけましたらクリックのご協力をお願いいたします*^-^*
人気ブログランキングへ
*    *    *

Information

□ ネトラレ実現日記~妻を他人に寝取らせるまで~ ‐第2章 画面の中の妻‐ □

~他人棒、積極的な口淫の夜(後日談)~

フィニッシュの後で、野本さんは仕事のこともあって、すぐに帰宅したのだが、僕の
下半身はどうにも収まりがつかない…。
いつもは妻に「今日…眠い?」とSEXしませんかのお誘いをしてOKをもらってから営むのだが、そんな余裕はなかった。

彼が帰った後、当たり前のように歯磨きをして台所を片づけて床に付こうとする妻のズボンとパンツだけをズリ降ろして、オマ○コを触る…。

野本さんが帰った後でビデを使ってアソコをキレイにしていたのは知っている…。
それでも、指を入れると“ヌルッ”と簡単に入ってしまう…ビデでは中までキレイにしてくれなかったようだ…ほんの数十秒クリトリスを触りつつ、穴に指を入れたり出したりしているだけでグチョグョになった。

これ以上の前戯は必要ない…そう判断して、そのまま生で挿入…目の前には気持ち良さそうに喘ぎ声をあげる妻…この妻がほんの一時間前には他の男のモノを口で咥えていたのだと思うと堪らない…。

「ホントは野本さんにこうして欲しかったんでしょ…」
「違うもん…」
「嘘だ…アソコ…濡れてたよ…」
「孝介に入れて欲しかったんだもん…」

ウチの妻はエロ系の事はあまり口走らないので、僕に入れて欲しい…等と言うのはちょっとした事件だ。

ちなみに、この時点では僕はまだ撮影されたビデオを見ていない。

「でも、野本さんに口でしてあげたんでしょ…どこに出されたの…」
「口…」
「口に出されてどうしたの…俺にするみたいに飲んであげたんじゃないの!?」
「飲んでない…吐き出した…」
喘ぎながらも、正直に報告する妻…。

「聞こえてたよ…綾乃が野本さんにフェラしてるヤラしい音…」
「なんで!?…覗いてたの…?…」
「いや、こっちまで聞こえてたよ…あんな音だして野本さんのチンポ咥えて…ヤラしいね…綾乃…」
「孝介がしろって言ったんでしょ…」
「そうだけど…口でしてって言っただけで、あんなヤラしい音たててしろなんて言ってないよ…」
「だって、音出ちゃうんだもん…」
「ホントは野本さんにフェラチオするの嫌々じゃないんじゃないの…」
「そんな事ないよ…孝介以外にあんな事するの…嫌だよ…」
「じゃあ、どうして、あんなエロい音たてて咥えてたのさ…俺にする時と同じようにジュポジュポしゃぶる音聞こえてたよ…ここまで…」

「わざとじゃないもん…」
「でも、野本さんの事気持ち良くさせようと思ってしたんでしょ…」
「早く終わらせようと思って…」
「…ジュポジュポ音立てて舐めるより、いつもみたいに吸う方が早く終わったんじゃないの?…イヤらしい音出して舐めるのは、その方が興奮するからでしょ?…野本さんの事興奮させてどうしようと思ってたの?…入れたかったんでしょ…?」

「違うもん…」
「じゃあ、何でわざとあんな音出して口でしたのさ…」
「その方が良いかと思って…」
「ほら…やっぱり野本さんを喜ばせようと思ってしたんでしょ…そうでしょ…」
「そうかもしんない…」
半ば洗脳されるように、そう返答してしまう妻。

「正直に言ってごらん、野本さんのチンポ咥えたかったんでしょ…」
「そんなことない…」
「…言ってごらんって…正直に…」
少しの間無言で喘ぎ続ける妻。

「…早く…言ってごらんって…」
急かす僕。

「…野本さんを…気持ち良くさせてあげたいと思った…」
「野本さん…気持ち良さそうだった?…」
「うん…気持ちいいって言ってた…」
「気持ちいいって言われてどう思った?…嬉しかったんでしょ…?…」
「…うん…うん…」
「うんじゃ解んないよ…嬉しかったんでしょ?…」
「良かったなと思った…」
「何で飲んであげなかったの…野本さんの…」
「…それは…出来ないよ…」
「どうして…?野本さん、もっと喜ぶよ…嬉しいんでしょ?野本さんが喜ぶの…」
「でも…」
「野本さん…しばらく来ないから、今度来た時は溜まってるよ…きっと。次は今日よりもたくさん口の中に出されちゃうね…すごい量の精液が綾乃の口に出されるんだよ…全部飲んであげてよ…」
「無理だよ…」
「どうして?…口でするのは嫌じゃないんでしょ?…もう…」
「嫌だよ~孝介以外のを舐めるのとか…嫌だよ~」
「でも、俺興奮してこんなんなっちゃってるよ…入ってて解るでしょ…?どんなんなってる?…俺のアソコ…」
「すごい…硬い…」
「すげ~興奮してるんだよ…俺…。もっともっと野本さんにエロい事してやってよ…俺、すげ~嬉しいからさ…」
「でも…そんなの変だよ…」
「変でも良いんだよ…俺はコレが好きなんだよ…また野本さんに口で出来るよね?」

僕は何とか次回の確約が欲しくてそう言いながら腰を振った。

「……。」
「出来るよね?」
「…頑張る…」
「口にたくさん出されて、野本さんの精液飲む所も見せてくれるよね?」
「それは…」
「野本さんの精液…飲んで…たくさん出された精液飲む所カメラに撮ってもらってきて…」
「そこまでしないとダメ…?…」
「変わりにSEXする所見せてくれたら…飲まなくても良いよ…」
「無理だよ…どっちも…」
この辺でちょっと喘ぎ声と言うよりも、泣き声に近くなってきた妻。
まずい…。

攻めすぎて泣きそうな所まで妻を追いこんでしまった。
だが、後から反省したものの、この段階では確実に興奮が勝っていた。

「あぁ…出そう…出すよ…」
「うん…良いよ…」
「野本さんと同じように口に出すよ…俺のは飲んでくれるんでしょ…!?」
「うん…飲む…」
「ほんのちょっと前に野本さんのを口に出されたばっかりなのに、一日に2人の男に口に出されるなんてエロいね…初めてでしょ…こんなの…それとも一日に2人の男とこんな事した経験ある?」
「そんなの…ないよ…」
「じゃあ、初めてだね…ほんの1~2時間の間に俺と野本さん…二人の精液が口の中に出されるんだよ…あぁ…イクっ!」

自分のセリフに自分で興奮してしまった僕。
妻のオマ○コからモノを引き抜いて、すぐさま口に突っ込む予定だったのだが…。

発射した精液の8割方を妻の腹~胸あたりにブチまけてしまう。
2割くらいは口に入ったと思うが…何という情けない結末…。

発射した後、即座に冷静になって、途中で妻を泣かせてしまいそうになった事に血の気が引く…。

しかし、この発射失敗が、軽く妻の笑いを誘ったらしく
「興奮して口に出すって豪語してたのに、殆どココに出ちゃってるよ~」
妻は自分の胸のあたりを指しながらクスクスと笑ってくれた。
とりあえず怒ってはいないようで良かった…。



前へ / 次へ

スポンサーサイト
[PR]

[PR]





◆ 作品を楽しんでいただけましたらクリックのご協力をお願いいたします*^-^*
人気ブログランキングへ
*    *    *

Information

Date:2013/03/30
Trackback:0
Comment:1

Comment

*

次は飲むとこですか。最高です。
そのうち旦那の前での行為になるんでしょうが、じっくり行って欲しいです。
次も楽しみに待っています。
2013/03/30 [名無しさん] URL #- 

コメントの投稿

:
:
:
:
:

:
: ブログ管理者以外には非公開コメント

Trackback

TrackbackUrl:http://luckychild.blog.fc2.com/tb.php/293-4f0113b5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。