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凛 騎 応 変!

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□ 浮気について □

第4話 …夫の上司~後編~…




「奥さん、旦那とは週に何回くらいするの?」
「はぁ、はぁ・・・そんなの・・・し、知りません」

ベッドの上にあがると、渋沢はすぐさま私の全身に指と舌を這わせ始めた。
すぐに全身にビリビリとした快感を感じ始める。嫌なのに、抱かれたくないはずなのに・・・どうしてこんなにも彼の愛撫に感じてしまうのか。

「知らない事ないだろう、正直に言わないと・・・こうだ」
「んっ・・あぁぁっ、はっ・・・んぅ」

彼の指が私の蜜壺の奥深くに侵入してきた。

――グチュチュっ

「奥さん、こんなに濡れてるじゃないか、あの時も思ったけど、濡れやすい体質だね」
「・・・・・」
「それとも、こんなに真面目そうに見えて、本当は淫乱な女・・・だとか?」
「ちっ、違います・・・っ」
「旦那とも毎日のようにセックスしてるんだろ?こんなに淫乱じゃあ、旦那も大変だ」
「そ、そんなにしてません」
「本当かぁ?じゃあ、どのくらいしてるんだよ」
「い、1回とか2回くらい・・・」

8年ぶりに再会した男・・・好きでも何でもない男・・・ただ8年前に若気の至りで1度だけ身体を許しただけの男・・・夫の上司にあたる男・・・その男に一番敏感な部分を指で弄ばれながら、夫との性生活を白状する私。

こんな事、屈辱的なはずなのに、嫌でたまらないのに・・・。

「ん~?旦那とのセックスの話になったら、キュウキュウと俺の指を締めつけてくるなぁ」
「ち、違っ」
「奥さん、もしかしてMっ気あるのかなぁ?8年前には気が付かなかったけど」
「そんな事・・・な、ない」


――グチュグチッグチュっグチュっ
「ほらほらほら、こんなに音が聞こえるほど濡れてるよ、奥さんのオ○ンコ、イヤらしいなぁ」
「あっ・・・あぁっ、ああぁっ・・・はあぁっ」
「旦那が見たら何ていうかなぁ、それとも旦那の前でもこんなにグチョグチョにしてるのか?」
「ち、違っ・・・う、あっあっ、あっあぁぁっ」
「ほらほら、また指をキュッと締め付ける・・・奥さんはやっぱりMっ気があるんだよ」

そんな風に思った事なかった。昔の彼氏にも乱暴な男はいなかったし、夫は付き合っている時も結婚してからも、それはそれは丁寧にガラス細工でも触るみたいに優しく抱いてくれる。私はそんなセックスに満足している・・・しているはず・・・なのに・・・。

「あっあっあっ・・・あぁぁぁぁっ・・・んっ、ひっ」

――グチュグチュ・・・
腰が小刻みにピクピクと勝手に動く。

「奥さん、ついに腰使い始めちゃったよ、本当にイヤらしいなぁ」
「あっあっあっ・・・あひぃぃ・・・あっ」
「イクか?イキそうか?イッちゃえよ、俺の指で、ほら・・・ほら・・・ほらっ」
「あっ、あっ、あっ・・・だ、ダメ・・ダメぇぇ」
「何がダメなんだ?ん?ん?」
「だ、ダメぇ・・あぁぁっあっあああぁっ」
「だから何がダメなんだよ?ん?言わないと止めるぞ?」
「い、イク・・・も、イキそう・・・だ・・から・・・ダメ・・ぇ」
「ほらほらほらほら・・・イッちゃえ、イッちゃえ・・・ほらっ、ほらっ、旦那以外の指でイッちゃえよ」

(旦那以外の指で・・・)

「あああぁっ・・・んっ・・・・・い、イク・・・イク・・・イクゥっ・・・っ・・・んっ」

自分の意思とは無関係に全身がビクビクと痙攣する。と同時に頭の中と目の前が真っ白な世界に変わっていく。そして確かに感じる満足感。
夫とはセックスレスと言う訳ではない。きちんと定期的に私を愛してくれる。

(思い出した・・・これが・・・これが本当のセックス)

夫とのセックスが偽物と言う訳ではないけれど、優しいあの人とでは決して味わう事の出来ない快感・・・それを思い出してしまったのだ。

(でも、これは夫と私の・・・夫婦のためだから・・・)

私には今やそんな大義名分がある。
だから、渋沢がベッドに大の字に寝転んで、再び私にフェラチオを要求した時、心からその硬い肉棒が自分の中に捻じ込まれる瞬間が待ち遠しくて、彼のモノをいきなり深く深く咥えこんだ。



※※※



「奥さん、どうして欲しい?」

渋沢は、私を見下ろすようにして言った。

「んっ・・・あむぅ・・・はぁ、ど、どうって・・・」
「俺はこのまま奥さんの口の中に出してお終いでも良いよ?」
「・・・・・」

渋沢は解っている。いや、彼でなくても解るに違いない。
今、私は彼の両脚の間に正坐するように座って、最初のフェラチオとはまるで別人のように彼のいきり立ったモノを舐め、しゃぶっている。
どうみたって、これは「欲しい女」がするフェラチオだ。

(悔しい・・・)

そう思っても、渋沢のテクニックで火が点いた身体は、もう私の理性を吹き飛ばしてしまっていて、ただただ疼く蜜壺をコレで埋めて欲しい・・・そんな想いに駆られるから、どうしても激しく目の前の熱い棒を激しく愛撫してしまう。

「どうしたいの?」
「・・・・・」
「あぁ、奥さん、そんなに激しくされたら、口の中にでちゃうよ?」
「え・・・」

反射的にフェラチオの勢いを弱める私。

「奥さん、止めないで、もっと激しくジュポジュポやってよ、そしたら俺すぐにイクからさ」
「で、でも・・・」
「でも・・・なに?」
「でも・・・その・・・口じゃ・・・なくて・・・」
「口じゃなくて?なに?」

渋沢の憎らしい顔が私を見下ろしてニヤニヤとしている。それなのに、私は目の前の彼のモノにヌロヌロと舌を這わせるのを止められない。

「い、入れても・・・いいですけど」

精一杯の反発を込めてそう言う私。

「入れてもいい?」
「どうしても入れたかったら・・・入れてもいいですけど」
「ふ~ん、じゃ、口でいいや。奥さんフェラチオ上手くなったから、口でやってもらうだけでも満足だよ」
「・・・っ」
「どうしたの?早く激しくやって抜いちゃってよ、それで終わりで良いからさ」
「・・・・・」

尚もニヤニヤとする渋沢。彼はただ黙って待っているだけだ・・・私が身体だけでなく心まで堕ちてしまうのを。
解っている、そんな事は解っているのに・・・。

「入れて・・・入れたい・・・」
「ん?聞こえないよ?なに?」
「もう・・入れて・・・ください」
「ふふ、ははははは、そうかい?そこまで言うなら入れてやるよ、ほら、そこに寝転んで足開いてよ」

屈辱的な展開に抗う事もなく、言われるまま仰向けに寝転ぶ私。
静々と両脚を開いて、彼を迎え入れる準備をする。

「奥さん、オ○ンコ・・・すごい事になってるじゃん、ちゃんと旦那とセックスしてんの?」
「・・・し、してます」
「だって、尋常じゃないくらい濡れてるよ?尻の穴までダラダラ流れてるの・・・自分でも解るでしょ?」

(は、恥ずかしい・・・)

全くの他人、愛情のかけらも感じていない相手に一番恥ずかしい部分を晒している自分。そうまでしてでもこの男が欲しいのか・・・と自問自答する。

「い、いいから、早く・・・入れて」

恥ずかしさから逃れるように私はそう言った。

「う~ん、なんだかそれじゃあ入れる気にならないなぁ、命令されてるみたいで」
「め、命令なんて・・・」
「やっぱり口で最後までしてよ、いいでしょ?」
「そ、それは・・・」
「ダメ?」

口で彼を満足させることが出来れば、身体を夫以外に許さずともこの状況から逃れる事が出来る。それは、私にとっては願ってもない事だ。
でも・・・。

「ダメ・・・じゃないけど・・・でも・・・」
「でも・・・?」
「欲しい・・・入れて欲しい・・・んです」
「えぇ・・・でもなぁ、俺、奥さんに口で抜いてもらいたい気分になっちゃったんだよなぁ」

渋沢の顔に残酷な表情が薄らと浮かんだ。
なぜだか、その表情を見てゾクゾクとする私の身体。そして「待ちきれない」とばかりにヒクつく恥ずかしい部分。

「おっと、また穴からダラダラと流れてきたぜ?奥さんはエロいなぁ」
「・・・・・早く・・・」
「早く?何を?」
「だから・・・早く、入れて・・・」
「入れてください・・・って言えたら入れてやるよ」
「い、入れて・・・下さい」
「何を?どこに?」
「そ、そんな事・・・」
「ハッキリお願いしてくれないと、解んないなぁ」

ついに自分が堕ちる時がきたと実感する。次の一言を言ったら、私は心身ともに堕ちる。
それは十分に解っていた。

「お、おチンチンを・・・アソコに・・・入れて・・・」
「アソコぉ?」
「お、おチンチン、オ○ンコに・・・入れて・・・下さ・・・」

――グジュっ・・・グチュチュっ

「ああぁぁっぁ!」

私が言い終える前に一気に熱いモノを捻じ込んできた渋沢。恍惚とした表情でそのまま私を組み伏せて腰をゆっくりと前後に動かす。

――グチュぅ・・・グチュぅ・・・

私の耳には自分でも聞いた事がないような、粘着状の摩擦音。

「おぉ・・・奥さん・・・すごい締め付けだな、そんなに欲しかったの?」
「あぁぁ・・・ん、あぁぁぁんっ」

私は渋沢のその声に答える事は無かった。いや、答えられなかったのだ。
彼は2、3回腰を振っただけのその瞬間に、私は瞬時にイッてしまったから・・・。



※※※



――ギッ、ギッ、ギッ
――クッチュ、クッチュ・・・

ベッドの軋む音に合わせて自分の恥ずかしい部分から聞こえるイヤらしい音。

「奥さん、気持ちいい?」
「あっ、あっ、あっ・・・い、いい・・・気持ち・・いいですぅ」

彼のモノを迎え入れてから、まだ5分ほどしか経っていないのに、最早抵抗する気持ちなんてこれっぽちもなくて、素直に感想を口にする私。

「次は後ろからするから、四つん這いになってこっちに尻向けてよ」

渋沢のそんな命令にも、やはり素直に従って、おずおずと四つ這いになり彼の眼前に尻を突きあげる。

――グチュ・・・ヌチュっ
「んっ・・・あぁぁぁっ」

さっきまでとは少し種類の違う快感が私を襲う。そしてふと思う。

(あ、避妊・・・しな・・・きゃ)

当たり前のようにコンドームも使用せずに渋沢は私の中に入ってきた。私は私で、早く彼に貫かれたい一心で、やはり避妊のことなど失念していた。

(い、いまからでも・・間に合う・・・)

そうは思っても、四つん這いになって後ろから突かれていると、一突きされるごとにそんな事はどうでも良いような気持ちになってくる。

――パンパンパンっ

やがて、渋沢が私の尻に激しく腰を打ち付けて、肉と肉がぶつかり合う音が聞こえ始めると、私の頭の中からはキレイさっぱりコンドームの事は消えていた。

「奥さん・・・名器だね・・・旦那、すぐに出ちゃうだろ」

もう彼に突かれ初めて10分は経っている。確かに夫だったら、そろそろ限界を迎える頃だ。

「あっ・・・あっあっ・・・あぁ」

だけど、夫の事を思うとそんな事は言えない。

「伊達にあいつより歳くってる訳じゃないからさ、俺はもう少し大丈夫だから安心してよ」
「あっ・・・あぁ、ひっ・・・い」

彼はまだ果てない。
と言う事は、まだこの男に身体を弄ばれる時間は続くと言う事だ。
嫌なのに、嫌なはずなのに、この「気持ちの良い時間」がまだ続くのだと思うと嬉しい気持ちになる。

「だけど、歳喰ってる分、体力がね・・・今度は奥さんが上になってよ」

良いだけ、後ろから私を犯した後で、渋沢は汗だくの額を手で拭いながら言った。
それから、一気に肉棒を私から抜くと、ゴロリと大の字に寝転ぶ。

突然、快感の源を体内から引き抜かれた私は、慌てるように寝転ぶ渋沢の上に跨る。
そして、何も言われないのに彼のモノを手にとって、自分の秘穴へ狙いを定めた。

――グチュチュチュチュっ
「あっ・・・あぁぁぁぁっ」

そして一気に腰を下ろすと、再び大きな快感の波に襲われる。
髪を振り乱し、まるで電気仕掛けのおもちゃのようにカクカクと激しく腰を前後へ振り続ける自分。

(これは私と夫が幸せに暮らして行くために、仕方がなくやっている事だ・・・)

私の中では辛うじてその大義名分が生きていたけれど、今の、この私の姿を見れば10人中10人が「男を欲しがる人妻の姿」だと言うだろう。
何せ私から男に跨り、自分で狙いを定めて一番気持ちの良い場所へ肉棒を導いて、狂ったように腰を振っているのだから。

「あっ、あっ、あっ・・・あぁぁっ」
「お、奥さん・・・すごい腰使いだね・・・」
「ああぁっ・・んっ・・・い、いいっ・・・気持ち・・・いいっ」
「奥さん、そんなにされたら、もう出そうだよ」
「あっ・・・あっ・・・・あっあぁっ、わ、私も・・また・・・い、イク・・・」
「奥さん、このまま中で・・・いいね?」

(今は避妊していない、このまま中に出されるのは困る・・・)

「い、いい・・・いいの・・・だ、出して・・・中に出して・・いいからぁ」

(でも、外に出すためには彼のモノを抜かなければならない・・・もう少しでイキそうなのに・・・)

「お、奥さん・・・だ、出すぞ・・・中に出すぞっ・・・んっ・・・うっ」
「あっあっあっあっあっ・・・イク・・・イク、イクっっ・・イクぅっっっ」

ドクドクと熱い液体が体内に注ぎ込まれるのを感じる。マズいと言う気持ちはあったけど、そのドクドクと注ぎ込まれる液体が、私をより一層深い快感に誘う。

「んっ・・・ひ・・ぃ・・・あぅ」

まだ自分の中に注がれる液体。
私は自分の身体を支える事も出来なくなって、目の前の渋沢の胸にパッタリと倒れ込んだままで、自分の意思とは関係なく痙攣していた。



※※※



「これっきりに・・・してください」

やがてシャワーを済ませて平静を取り戻すと、私は念を押すように渋沢に言った。

「良いけど・・・奥さんはいいの?」
「なにがですか?」
「俺とのセックスが忘れられなくなったりして・・・なんてね」
「ば、バカな事言わないで」
「そんなに怒らないでよ、冗談だよ、冗談」

頭にカッと血が上ったのは図星をつかれたからなのかもしれない。でも、例えそうだったとしても、これ以上、この男のオモチャになる訳にはいかない。

「ま、奥さんがそう言うなら残念だけど仕方ないね」
「もう、メールとか・・・そう言うのも困ります」
「解った、解った、でもあと1回だけメールはしてもいいかな?」
「・・・どうしてですか?」
「いや、今日の記念品が出来たら連絡するからさ」
「記念品?」
「あれ?気付かなかった?これ・・・」

渋沢はそう言いながら、手の平に収まるくらいの小さな機械を見せた。

「今日の記念にと思ってさ、ホテルに入ってすぐに撮りはじめたんだよ、ほら、あそこのテーブルの上にずっと置いてあったの・・・知らなかった?」
「・・・・・」

愕然として言葉も出なかった。
渋沢が手にしているもの・・・それは小型のビデオカメラだったのだ。しかもそれで最初から最後まで、今日の情事を撮っていたのだと言う。

「そんなの・・・いつ・・・」

やっとの事で言葉を絞り出す私。

「だから最初からだって、別に隠してたわけじゃないよ?普通にあのテーブルの上に置いて撮ってたんだからさ」

記憶が定かじゃないが、確かに部屋に入った時に煙草やルームキーなんかを、あのテーブルの上に渋沢は置いていた。その時に一緒にセットしたのだろうか。

「いやぁ、最近のカメラって小さいからね、気が付かなかったんならゴメンよ、別にこれを使って奥さんを困らせるつもりなんかないし、許してよ」
「す、すぐに消してください!」
「えぇ、家に帰ってからゆっくり見たいなぁ、奥さんの淫乱な姿」
「ふざけないで!今すぐ消して!」
「まぁ、そんなに怒らないで、奥さんを困らせるつもりなんてないからさ」
「だったら、すぐに消してください!」
「じゃあ、こうしよう。1回だけ自宅で見させてよ、そうしたら消すからさ」
「そんなの・・・そんなっ」

(信用できない)

パソコンに取り込んでしまえばいくらでも複製できるし、あまつさえネット上にUPする事だって出来る。そのくらいの事は私だって知っている)

(何とかして、今すぐカメラを取り上げなきゃ・・・)

そう思っている所へ渋沢が続けて言った。

「奥さんを困らせるつもりなんてないけどさ、でも・・・ご主人とデータのやり取りをする事はあるんだよ、何せ俺とご主人は同じチームで仕事してる訳だからね」
「ど、どういう意味ですか・・・」
「だからさ、奥さんを困らせるつもりなんてないけど、間違って、渡すつもりじゃなかったデータをご主人に渡しちゃうって事はあるかもしれないなぁ・・・と思ってさ」
「だ、だから今すぐ消してって言ってるじゃないですか!」
「まだ解らないかなぁ」
「・・・・・」
「俺がこのデータを間違ってご主人に渡しちゃうかどうかは・・・奥さん次第って事さ」

ここに来てようやく私は悟った。
渋沢が今度はこれをエサにして、私の身体をオモチャにするつもりだと言う事を。

「と言う訳でさ、またメールしても良いかな?奥さん?」

今日の私はどうかしていた。今更そんな事を言っても、あのカメラには自ら渋沢の上に跨り嬉々として腰を振る私の姿が収められている。そして最後には彼に向かって精液を体内に注いでくれとまで言っている姿もおそらく・・・。

「はい・・・」

私にはそう返事をする事しか出来なかった。



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Date:2013/02/10
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