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凛 騎 応 変!

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□ ネトラレ実現日記~妻を他人に寝取らせるまで~ ‐第2章 画面の中の妻‐ □

~他人棒、挿入の夜⑤~

全裸にされながらも、彼のモノを一生懸命に舐める妻
無言でおとなしく舐められている野本さん。

と、野本さん…突然上半身を起こして自分のTシャツを脱ぐ…。Tシャツを脱ぎ棄てると、上体を起こしたまま、妻の身体を隠している毛布を捲(めく)ろうとする。

「…やめてください…」
「奥さんの裸見せて…」
「…見てるじゃないですか…」
「毛布かけてたら良く見えないよ…」
「…だって…寒いからダメです…」
7月も末になり、この日は動かずにいても汗が滲むような熱帯夜だった。
簡単にバレる子供のような言い訳が可愛らしい。

「…寒くないよね…」
容赦なく言う野本さん。
「…でも…ダメです…恥ずかしいから…」
「…大丈夫…すごくキレイだから…」

この会話の間、フェラチオはストップしている…が、右手はずっと野本さんのモノを握りしめたまま…。

「…ね?咥えて…」
軽く妻の頭を抑えて自らのモノのほうへ誘導する…。されるがまま従って、毛布をはがされてまるっきり全裸のままでフェラチオを再開させられる妻。

フェラチオされながら、妻の胸を揉む…愛撫と言うより、妻の乳房を弄ぶような手つき…。
それでも無言で黙々と彼のモノに舌を這わせては咥えてゆっくりと頭を動かし、再び口から出して舌を這わせる…と繰り返す妻。

その快感に耐えられなくなってきたのか
「…あぁ、気持ちいいよ…」
と言いながら身体を倒す野本さん。

仰向けになって妻のフェラを堪能する…僕にフェラチオする時と同じような手順で無言のまま…当然のように彼のモノを咥える妻。

時折…
「気持ちいいよ…奥さん…」
と伝える野本さんのことは全く無視してフェラチオを続ける…。

無言のままではあるが、徐々に「ジュポッ」「ブッ」と言う口元から空気が漏れる様な音が聞こえ出す。

「…出そうになったら言って下さいね…」
「…うん…口の中に出していいんだよね…」
先程まであれだけ警戒していたにも関わらず無言のままで軽く頷き、すぐにフェラチオに戻る妻…いいんだ…口内発射で…。

「出そうになったら教えて欲しい」と野本さんに伝えたのを機に、徐々に激しくなる妻のフェラチオ…イカせにかかった様だ。

さっきまでは静かなフェラチオの様子が映っていたが、カメラにジュポッジュポッとか唇の端から空気が漏れるブブッと言う音が頻繁に聞こえるようになってきた。

「…あぁ…ちょっ…ストップ!…」
イキそうになったのか、ストップをかける野本さん。

ところが、彼の「ストップ」を無視して…それどころか心持ち、さらに頭の上下が激しくなる妻…慌てて自分のモノと妻の顔の間に手を入れてストップさせる野本さん。

仕方なく咥えていた野本さんさんのモノから口を離す妻。

「…また…なんでですか?…いいじゃないですか…出ちゃっても…」
「…いや…そうなんだけど…やっぱ…ダメ?入れたら…」
「…それだけはダメです…何回言われても…」
「お願い…ね?…我慢できないよ…」
「…だって…ダメです…」
「ちゃんとコンドーム着けるから…ね?…」
「いや、そう言うことじゃなくて…」
「奥さんのアソコの中に入れたい…」
「…ダメですよ…それは…」
「…けど…もう変になっちゃうよ…俺…」
男の僕の目から見ても、むしろここまで良く我慢していると思う。
僕ならもう半ば強引に挿入していたかもしれない。

「…だから口でしてあげてるじゃないですか…」
何が不満なんだ…と言う様子の妻。

「奥さん、口でするのも上手いけど…俺、奥さんと一緒に気持ち良くなりたいんだよ~…」
「…さっき十分してもらいましたから…もう…」
「…もっと気持ち良くなろうよ…」
「…いや…ホントにダメですから…それは…」
なかなか承諾しない。以外と身持ちの硬い姿に安心する気持ちと、この先を早く見たいと言う思いが交錯する。

「じゃあさ、また奥さんのアソコ舐めてもいい?」
「いや~…もう十分だって言ってるじゃないですか~…」
「いや、奥さんのアソコ舐めながら口でしてもらいたいなと思って…」
どうやらシックスナインの態勢を要求しているようだが、うちの妻は天然ボケで鈍い…。

「えっと…」
「…俺の顔跨いで…」
「…やっ…いいですよ~、そんなの…」
具体的に「顔を跨げ」と言われてようやく察する妻。

「お願い…それだと、すぐ出ちゃうから…出したら終わりにするから…ね?」
しばらく「お願い」「無理!」の押し問答が続く。

「ホントに終わりにしますか?…野本さんが出したらおしまいですよ?…私が途中でも…」
「…いい、いい!それで良いから…お願い…舐めさせて…」
迷っているのか、ちょっとの間野本さんの足の間に座ったままで、じっとしている妻。
と、決心したのかモソモソと動き出しお尻を彼の顔の方に持って行く。それでもお尻を野本さんの方に向けた時点で一旦止まって再び迷っている様子を見せる。

「そのまま…跨いで…」
もうひと押し…とばかりに促す野本さん。

無言のままで、彼の顔を跨ぐ妻…再びお尻がカメラの前を通過し、しかも今度は野本さんの顔を跨ぐ為に一瞬脚が開いた。
一瞬パックリとカメラに晒されたその部分は、暗視撮影ならではのテカテカと光が反射する映像で、十分に濡れているのだと主張していた。

目の前に妻のオマ○コが再び来るや、またわざとらしい音を立てて舐め始める野本さん…一瞬ピクッとはしたが、喘ぎ声の一つも出さずにシックスナインの態勢から彼のモノを咥える妻。

カメラとの位置関係上、映像には妻が舐められる所は映っていないのだが、野本さんが卑猥な音を出して舐めるので、映像がなくてもだいたい想像がつく…。

野本さんの攻撃に、時折身体を反らせて感じる妻…思わず彼のモノが口から離れてしまう…妻には申し訳ないが、ここ数年こんなに時間をかけてしつこく妻を攻めたことなど僕はない…必要以上に感じてしまうのも無理はないし、最終的に他人棒を拒みきれずに受け入れてしまったのは、僕にも責任があるかもしれない…。

時々映る野本さんの右手の動きや上半身の動きから想像するしかないのだが、徐々にクンニが激しくなってきている様に見える。
彼のクンニするジュルジュル音に呼応するように激しくなる妻のフェラチオ…。

僕が妻とSEXする時にも同じようにシックスナインの態勢になる。その時はだいたい、妻が舐められる事に耐えきれなくなってフェラチオを放棄してしまうので、それを合図に態勢を入れ替えて挿入する事が多い…。

野本さんのモノを深く咥えこんでいる為、喘ぎ声が「…むぅ!…」と言うような声になっている…それでも咥えたモノを出来るだけ口から離さないようにしている姿…興奮する。

しかし、それも長続きせず、徐々に彼のモノを口から離す頻度が増えてきた…陥落の時は近そうだ…。

執拗に続く野本さんのクンニ…最初のクンニと合わせたら、一体どれだけの時間妻のオマ○コを舐めているのだろう…。

と、「…ああっ…」と言うひと際高い喘ぎ声と同時に自分の身体を支えていた左腕がカクンと折れて肘を床についてしまう…野本さんの身体にムニュっとムネが押し付けられる…それでも気丈に右手で彼のモノを扱きながら先のほうを咥え続ける妻。

「むぅ…」と咥えたままの喘ぎ声が減ってきて「…あっ…あっ…」と言う喘ぎ声が増えてきた…その分野本さんのモノから口が離れていると言う事だ。

そして、段々と咥える機会も減っていって…時々思い出したようにペロペロと舐めるだけに…ペロペロと舐める事も全くしなくなり、野本さんのモノを手で上下するだけに…といつものように落ちていく妻。
ついには、手の上下も止まり、ただ喘ぎながら彼のモノを握っているだけになった…。

ここまで来てさすがに…
「奥さん…大丈夫?…おっ…」
と妻に声をかける野本さん。
しかし、彼が大丈夫かと言い終わる前にクンニをストップされたことで復活して再びモノを咥える妻…意表をつかれて「…おっ…」と言う、何とも情けない声をカメラに収められてしまう野本さん。

フル勃起状態の彼のモノが根元まで妻の口の中に収まっているのが映像でも解る…普段は苦しいからと嫌がることもあるのだが…自らの意思で喉まで野本さんのモノを咥えこみ、暗視撮影でも解るほど頬をヘコませて吸う妻…不倫男の教育の賜物で普段から卑猥な音をたてながらフェラチオする事が多い妻だが、この状態の時はAVのような音はせず、時々チュ~ッと言う吸いつく音が聞こえるだけ…今にして思えば、これが妻の最後の抵抗だったのだろう。

今更、濃厚なフェラチオを再開させてももう遅い…野本さんが再びクンニを再開すると、あっと言う間に元のように、彼のモノを握りしめたままで何も出来なくなる妻…時々映る横顔が、快感を通り越して苦痛に近いような表情になっている…イクのを我慢している顔だ。

ウチの妻はSEX中の顔を人に見られるのを嫌う。
「ブサイクになるからヤダ…」と言うのが理由だ。
シックスナインだとその心配がないので油断したのだろうか…。
だが今日はカメラが狙っている。

今は妻が上の状態でのシックスナイン…逃げようと思えば野本さんの顔を跨いでいる足をちょっと動かせば良いだけなのに、それをしないことからも、相当感じているのだと想像できる…。

「…もうダメだ!…ホントに我慢できないわ…」
そう言いながら妻の身体をひっぺがして起き上る野本さん…素っ裸の状態で足を拡げた恥ずかしい格好に一瞬なってしまう運動神経のニブい妻。

「…入れるからね…奥さん。」
野本さんにしては珍しくキッパリと言い切る。

「…。」
全裸のまま無言の妻。

枕元に手を伸ばしてゴムを取り、封を開ける野本さん。

ちょっとだけコンドームの装着に手間取る野本さん…その間も無言で座り込んだまま、その様子を見ている妻。

装着し終わると、座り込んでいる妻をゆっくりと押し倒す野本さん。
この段階になっても
「…ホントに?…ホントに?…」
と2回も確認のセリフを吐く妻…ここまで来て冗談な訳がない。そんな事くらい解っているだろう。

野本さんは置きっぱなしだったカメラを手に取った…一瞬乱れる映像…。

今日初めてカメラを手に取った野本さんは、自分のモノに左手を添えて挿入する瞬間をそれに収めようと妻のオマ○コにカメラを近づける。

「…ちょっと…そんなトコ…」
慌てて、挿入シーンのアップを撮られることを拒否する妻…足の間には野本さんが居るので閉じる事も出来ず、両手でオマ○コを隠す…その格好のほうがよっぽど恥ずかしい事に気が付かないのか…。

「きっと孝介が見たがるよ…」
「…そんなの…」
オマ○コを両手で隠す妻の両手を、右手…左手…と片方ずつゆっくりと退(ど)ける野本さん…特に抵抗する様子もなく、力なく彼にされるがまま手をどかされてしまう。

「…入れるよ…」
ちょっと映像がグラッと乱れて、再び自分のモノを妻のオマ○コにあてがう映像が映し出される…。

「…恥ずかしいですよ…」
消え入りそうな声でそう伝える妻。

妻の訴えも空しく、彼のモノの先っぽが妻のオマ○コに入っていく…接写している為か亀頭部が入る時に「ヌチャッ」と言う音が鮮明に聞こえる…。

そのまま、ゆっくりと野本さんのモノが挿入され、根元まで入りきる所まで一部始終が画面に映る。

徐々に深く挿入される彼のモノに合わせて…
「…あぁぁぁっ…」
と喘ぎ声をあげる妻。

「…あっ!…」
完全に根元まで野本さんのモノがおさまるのに合わせて、ひと際大きく喘ぐ妻の声だけが画面ごしに聞こえる。

「…はぁぁぁ…」
と溜息に似た野本さんの吐息が聞こえた…この間、結合部のアップ映像だけなので2人がどんな表情なのかは解らない…画面上には完全に彼のモノが根元までおさまった妻のオマ○コの映像が画面一杯に映し出されている。

カメラを構えたままで腰を動かし始める野本さん…まだオマ○コの接写映像を撮っている為、野本さんのモノが出たり入ったりする所が鮮明に映っている…さらに、カメラと結合部の位置が近いため、彼のモノが出し入れされるたびに「ヌチャッ…ヌチャッ…」と言う音がハッキリと聞こえて卑猥だ。

「…あぁぁぁ…あぁぁぁ…」
と、先ほどまでの可愛らしい感じの喘ぎ声とは違って…何と言うか上手く表現できないが…完全に“女”の喘ぎ声だ…。

しかし…ここからの野本さんが撮影した映像がひどい…ブレブレ…僕も彼もハメ撮りは初心者なので仕方がないと言えば仕方がない。

映像は、上下左右に動きまわり、何を撮っているのか判別が難しい…時折、両腕を自分の顔の前でクロスして、感じている表情を見られまいとする妻や野本さんに突かれるたびに揺れるおっぱい等がチラッと映るが、このブレた映像ではゆっくりとその映像を楽しむ事も出来ない。

その間にもブレブレの映像に合わせて、妻の喘ぎ声と野本さんの息遣いだけが聞こえる。

「…奥さん…メチャメチャ気持ちいいよっ…」
ブレている映像のことは意にも介さずにそう言う野本さん。

「…奥さん、気持ちいい?…あ~…」
「…うん…うん…」
殆ど泣き声みたいな感じで2回返答する妻…そうか…気持ちいいのか…。

妻の返答を聞いて、俄然やる気になったのか、益々ひどくなる映像。
まさか、こんな映像だけで終わるんじゃないだろうな…と思っていたら、これまでブレまくっていた映像が一旦落ち着いた。
そして、カメラは最初に置いてあった場所に再び置かれる…良かった…あんな映像見せられる位ならカメラを固定してくれたほうがよっぽどマシだ…。

カメラを置いて両手が自由になった野本さん…腰をゆっくりとグラインドさせながら、さっそく妻の胸を揉んでいる。

時々…
「…あ~…気持ちいい…」
と言う彼の声が聞こえる。

野本さんの腰のグラインドに合わせて…
「あっ…あっ…あっ…」と言う妻の喘ぎ声…いつもの喘ぎ声だ。

両手が自由になった為、野本さんが妻の両足を抱えて“グイっ”と持ち上げる~
この態勢のほうが奥まで入るのか、さらに気持ち良さそうな喘ぎ声が聞こえる。

それまで、一生懸命両腕を顔の前でクロスさせて、喘ぎ顔を見られないようにしていたのに、彼のモノが奥まで入ると同時にその手を降ろしてしまう。

しばらく、足をくの字に持ち上げた態勢で突き続ける野本さん…時々…気持ちいいよ…と言っているのが聞こえるが、妻は喘ぎ声のみで何も言わない…。

僕とする時は、もう少し「気持ちいい」とか「すごい」とか言いながら喘ぐだが、さすがに初めてSEXする相手…それも夫の友人…さらに夫公認…その上ビデオ撮影…と言う状況下では何も言えないようだ。

妻の足を降ろして、両手を床に付く野本さん。
先程までよりも腰を前後させるスピードが早くなってきた。
腰のスピードが早くなるにつれて…
「…あっ………あっ……あっ…あっ、あっ、あっ…」
と妻の喘ぎ声のペースも早くなっていく。

自分で思ったよりも大きな喘ぎ声が出てしまった事に驚いたのか、慌てて口元を抑える妻…右手は何か訴えるように野本さんの右腕を掴んでいる。

しかし、この画像で見る限り少~し腰が浮いているように見える…クンニの時もそうだが、妻は本気モードで感じ始めると騎乗位以外の体位で挿入している時でも少~し自ら腰を使い始める。どうやら無意識にやっている事のようで、行為の後で僕が「腰動いてたよ~。気持ち良かったんでしょ~」と言っても「そんな事しないよ~。反動だよ反動。」と言い切る。

尚もハイペースで腰を振る野本さん…彼の直球勝負の激しい腰使いに喘ぐ妻…手をグーにして口元を抑えているものの、あまり意味をなさずに大きな喘ぎ声がカメラにも収まっている…数年前に郊外の一戸建てに引っ越してからは、SEX中の声を我慢するようなシチュエーションがない僕達…やはり僕以外の男に抱かれて、はしたなく喘ぐ姿を夫に見られたくないと言う心理なのだろうか…。

「…あ~…イキそう…」
突然野本さんが言った。

「…奥さん…気持ちいい?…」
妻にも気持ち良いかと尋ねる野本さん。
それには返答せずに、ただ喘ぎ続ける妻。

「…奥さんも…イケそう?…一緒にイこうよ…」
野本さんも長らく我慢し続けた為か、少し早めの射精だ…カメラのカウンターで確認すると挿入から7分程度しか経っていない。

野本さんの…
「…はっ…はっ…はっ…」
と言う息遣いと妻の大きな喘ぎ声がカメラに入っている…。
僕が妻とSEXする時はこの段階になると身体を密着させて口で口を塞いで喘ぎ声を抑えるのだが、野本さんは放置状態…こんな時間とは言え、偶然外をご近所さんでも歩いて通った日には聞こえちゃったんじゃないかと心配だ。

「…奥さん…イケそう?…」
限界が近いのか、妻にイケそうかと2回も繰り返し聞く野本さん…それには返答しないで喘ぎ続ける妻…ウチの妻は普段はこの程度の時間でイクことは少ないのですが、それでも例えば僕の実家へ長いこと帰省していてSEXがお預け状態だった後なんかだと挿入から5分程度でイク事もある…。

ちょっと落ち着いて腰の動きを遅くすれば発射は回避できるのだろうが、それをしないどころか益々腰が早くなる野本さん…激しくピストン運動するので固定カメラでも妻の身体がブレてしまう…特に彼に突かれるたびに揺れるおっぱいは激しく上下に揺れ、暗視映像でもハッキリと乳首の位置が確認できない程だ。

しかし、映像は悪くとも野本さんの両腕をガッチリと両手で掴んでいる様子から、かなり感じている事が推察できる…本当はイク時は完全に抱き合って相手の男性にしがみつくのが好きな妻…イク時が近づくと「…こっち来て…」と言って僕にしがみついてくる可愛い一面も持ち合わせている。

しかし、今日の相手は野本さん…。さすがに「…こっち来て…」は言えない為か変わりに彼の両腕にしっかりつかまっている。ずっと以前、何年も前になるが「女の人がイク時ってどんな感じなの?」と聞いた時に「どっかに掴まってないと深~い穴の中に落っこっちゃう感じ」だと妻は表現した。
だから…と言う訳でもないのかもしれないが、彼の腕に必死にしがみつく妻の姿は僕を必要以上に嫉妬させた。

時折、妻のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりしながら腰を振る野本さん…気を紛らわそうとしているのか…。

ここまで来るとおっぱいへの刺激はあまり影響しないのか、揉まれても特に妻の喘ぎ声には変化はないようだ…だが乳首を舐められた時だけ「あっ」と言う喘ぎ声が「ひゃん」と言うような可愛らしい喘ぎ声に変わる。

最初に「イキそうだ」と伝えてからも、結構我慢している野本さん…その表情に時折イクのを我慢する苦悶の表情が見てとれる。

と、ずっと喘ぎ続けていた妻がココで喘ぎながらもようやく一言…
「…出ちゃってもいいですよ…」
と呟いた。

「…あ~本当に出ちゃうよ…」
「…いい…ですよ…出して…」
再び野本さんに射精を促す妻。

ココまで見る限り、妻はまだ挿入後はイっていない。
ここまで許しているのだから、中途半端で終わりたくないとは思わないのだろうか…この「出していいですよ」と言うのは本音だったんだろうか…。

「…あ~…イキそうだよ…」
今日2度目のイキそう宣言…しかし、今回は本当にイってしまう事にした様子で、やおら妻の両手を掴み自分の方へ引き寄せ、そのままガンガンと突く野本さん…実はこれも妻のツボ…背中が浮いて反るように感じてしまっている。

「…あっ!…あっ!…あぁぁぁ!」
と本当にご近所が心配になる音量でカメラに収まる妻の喘ぎ声…図らずも両手でおっぱいを寄せる感じになったため、一見すると巨乳に見える。

「…イッても良い?…いい?…イクよ?…」
いよいよ我慢も限界の様子でそう告げる野本さん。

そして…
「…んっ…んっ…ふっ…」
な微妙な声と共に、妻の両手を掴んだままで、2度、3度と腰を妻に打ちつける…コンドームを装着しているとは言え、挿入したままこれだけ解り易く中に発射されると、見ている僕としても興奮する。

発射後は抱き合うでもなく、キスするでもなく…普通は発射後にあるであろう、アフター的な時間が全くなく、股間からコンドームをはずして口を縛る野本さんが映る。
妻は妻で、枕元からティッシュを取ってその中にコンドームを入れて丸めている。

そしてそのままでスイッチオフ、映像終了…。

僕は映像を見終わった。
ついに実現した「他人棒」…。
成し遂げた事で文句のない満足感が僕を襲った。

ようやく妻に他人が挿入する姿を目の当たりにできたのだ。

だが、その満足感は次の瞬間には新しい興奮を求め始める…。

今度は妻が犯される様を生で見たい…その後は、僕も参加して3人で楽しみたい…。

いつか実現してみせる。



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Date:2013/01/06
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