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凛 騎 応 変!

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□ ネトラレ実現日記~妻を他人に寝取らせるまで~ ‐第2章 画面の中の妻‐ □

~他人棒、挿入の夜④~

ついに…と言うか、やっと下着を脱がせてくれた野本さん。

脱がし終わると同時に、すぐさま妻の股間へ顔を埋めて妻のオマ○コを舐め始める。

最初のひと舐めで、こう…「ああっ!!」と言う卑猥な喘ぎ声が上がるのを期待していたのだが、そうはならずに…。

「…はっ!…」
という控えめな喘ぎ声…それがかえって生々しい。

ジュルジュルっとAVみたいなわざとらしい音をたてて舐める野本さん。

僕は普段妻を舐める時にはこんなことはしない。
おそらく妻も驚いている事だろう。

ここぞとばかりに妻の足の間で頭を動かしながらクンニに没頭する野本さん。

「…あっ…あっ…」
今度は吐息でなく、ハッキリと喘ぎ声を発する妻。
妻が喘ぎだしたのを見て、やや激し目に頭を左右に振りながら妻の股間を舐めまわす野本さん。

「…あっ!…」
ちょっと大きめの喘ぎ声が妻の口から洩れる、と同時に腰をくねらせて彼の攻撃から逃れるような仕草をする妻…。逃すまいと妻の腰をガッチリと持ち直して固定し、クンニを再開する野本さん。

実は野本さん…舐めるのが相当好きなのか、この後クンニの映像は40分以上にも渡ってカメラに収められていた。

Nさんに腰をガッチリと掴まれて逃げようにも逃げられない妻。

「…あっ…あっ…あっ!…」
と、徐々に大きくなっていく妻の喘ぎ声…。抑えつけられて股間を他の男に舐められる妻の姿にとんでもなく興奮させられる僕…。

それでも時折腰を左右に動かすような仕草を見せて、彼のクンニから逃れようとする妻。

でも、さすがにここまで来て逃がすほどのお人よしはいまい…ガッチリと妻の腰を抑えつけてクンニをしているので、ちょっとぐらい動いても逃げられない。

ほんの一瞬だけ妻のアソコから口を離して…
「気持ちいい?」
と尋ねて、再び舐める野本さん。

音量を大きくしてヘッドホンでようやく聞き取れる位のかすれた小声で…
「…気持ちいい…」
と答える妻。

それを聞いてから、さらに激しく顔を動かしながら舐めまくる野本さん…と、

「…あっっ…あっ…イキそう…です…」

野本さんのクンニが始まってから5分程度しか経っていないにも関わらず、もうイキそうだと告げる妻。
普段、僕でもこんなに早く妻をクンニでイかせた事はない。

妻自身も相当興奮していたのだろう…それに我慢し続けた反動もあったのかもしれない。


ところが、イキそうだと言う妻の訴えを聞いて、舐めるのを一旦止めてしまう野本さん。
「…あっ…あっ…あぁぁぁ…」

妻を焦らす…という目的だと思ってこの時は画面を見ていたのだが、後で彼に聞いたところでは「何とか挿入まで持っていきたいと思っていたが、この時点では何と言って口説き落とすか決まっていなかったから」一旦止めたのだという説明だった。

しかし、図らずもイク手前でお預け状態にされた妻…。
「…イキそうだった?…」
解っているくせにそう尋ねる野本さん。

アングル的に妻の顔が映っていないので、頷いたか何かしているのかもしれないが確認出来ない。

「…ごめんね…終わらせちゃうのが勿体なくて…」
「…いいですよ…今度は私の番で…」
「…そうだね…もう少ししたらお願いしようかな…」
と言いながら再び妻の股間に顔を伏せる野本さん。今度は頭を動かすような激しいクンニはせずに、ゆっくりと舐めている様子だ。

「…もう…いいですって…」
とは言うものの、逃げる様子も嫌がる様子もなく股を開いてされるがままの妻。
嘘つき…舐められたいくせに…そんな風に嫉妬深く思う僕。

妻の言葉は無視して、舐めながら妻のおっぱいも触り始める野本さん。乳首をはじかれると同時にピクッとなる妻。

「…あっ…もう…」
「もう…」どうして欲しいと言うのだろうか?
続きを言葉にする事が出来ない妻。

時々ペチャペチャとわざとらしい音をたてながら、妻のオマ○コを舐め続ける野本さん。
口では、もう止めて欲しいと何度か彼に訴えるものの、全く拒否したり逃げるそぶりを見せない妻。

「…あっ…あっ…あっ…」
と激しくなっていく妻の喘ぎ声~

妻の股間に顔を埋めたままで、両手だけは乳首を刺激したり、おっぱいを揉んだり、お尻や太ももを撫で廻したりと忙しく動きまわる野本さん。

動き回る手が腰のあたりを触ると「…くすぐったい…」と訴える妻…。それ以降、腰は触らないように気を使う。

そして、クンニされながら身体中を触りまくられる事、やはり5分程度…
「…あっ…あっ…イク…イキそうです…」
そう言いながら、もうお尻が布団から離れて少し浮いている。

妻の股間から口は離さずに、モゴモゴと
「…いいよ…イって…」
そう促す野本さん。

言い終わると、さっきまで聞こえていたペチャペチャと言う音が一切聞こえなくなり、画面には変わりに「…この人、おかしくなっちゃったんだろうか?」と言う位一心不乱に妻の股間で顔を振る彼の姿が…。

「…あ…イク…イク…イク…イクっ!…」
「イク」とやや小さめの声で3回言った後、最後の4回目は大きめの声で最後に小さい“っ”が入る感じで「イクっ!」と喘ぐ妻…いつもと同じようにイク…イク…と言いながら徐々にお尻が床からは離れていく。

そして、最後の「イクっ!」の頃には、身体がブリッジしてしまうんじゃないかと言う位腰が浮いて、そのまま3回ほどビクッとする妻…最初の2回は大きくビクッ…ビクッ…最後の1回はやや間を置いて小さめにビクッ…。

それからお尻を下に降ろして楽な姿勢になる妻。
全く動きはしないものの、顔は妻の股間に埋めたままの野本さん。

カメラには、何の音も入らず静まり返っているけれど、妻のお腹が大きく上下している事から、はぁはぁとした息遣いで放心している様子が伺える…イッた後、しばらく動けずにだらしなく足を広げたままで放心するのも、いつもの妻と同じ…。

2人とも無言のまま…尚も股間に顔を埋めたままの野本さんと…それを拒否する事もせず、だらしなく股を開いたままで「はぁはぁ…」としている妻。

本当に、録画メディアが勿体ないくらい無言の時間を置いて、再びゆっくりと妻のオマ○コを舐め始める野本さん。

ここで初めて…
「…ちょっ…あっ…」
と言葉を発する妻

ウチの妻は1回イクと非常に敏感になる。
それこそおもしろい位に反応するのと、そこから先は貪欲に快感を求める感じに変身するのが楽しい。

「…もう…イキました…あっ…」
言われなくても解っているはずの野本さんは
「…ん~…うん…」
と曖昧な返答をしただけでクンニを止めない。

「…あっ…あの…もうイキましたよ…」
野本さんに聞こえなかった訳ではないと思うが、もう一度そう告げる妻。

妻の問いかけには全くの無言でクンニを黙々と続ける野本さん…。

ゆっくりと舐めては、時々ちょっと激しく頭を左右に振ったりしながら妻のオマ○コを舐め続ける。

ゆっくりと舐められている時は「…はぁぁぁ…」と言う吐息交じりの喘ぎだけど、激しく頭を左右に振るように舐められている時は「…あっ…あっ…」とハッキリとした喘ぎ声になる妻…その都度腰がピクッと反応している。

強弱を付けながら尚も妻のオマ○コを舐め続ける彼に合わせて、いちいち反応する妻。もう完全に拒否する気持ちはなさそうだ。

「…あっ…あっ…あっ…」
と言う妻の喘ぎ声と野本さんの口元から時々聞こえるジュルッ、ピチャピチャピチャッと言う音だけが延々と続く。

「…あっ…気持ちいい…」
Nさんに気持ちいいかと尋ねられてもいないのに自分から「気持ちいい」と告げる妻…そして…

おもむろに、クンニしている彼の頭を抑える妻…彼の頭を引き離そうとしている訳ではなく、頭をオマ○コに押し付けるような感じだ。

この仕草は妻が夢中で快感を受け入れ始めた時にする仕草で、僕とのSEXでも時々見せる。ただ毎回ではなく、相当興奮している時に見せる仕草だ…。

恥ずかしい…とか言う気持ちはあるのかないのか解らないが、野本さんの頭を抑えたままの姿勢で腰を前後に少し動かし始める妻…さっきまでの逃げようとして左右に腰を動かす仕草とは全然違う自ら快感を求める卑猥な腰使い…。

画面には延々と野本さんが妻をクンニする映像…時折両手で彼の頭を抑えたり、右手だけで抑えたりする妻。

そのうちに、妻の足を持ち上げて、目の前にオマ○コが丸見えになる態勢にする野本さん。

「…恥ずかしいですよ…」
「暗いから平気だよ…」

両足を持ち上げたまま再び激しく妻の股間で頭を振りだすNさん
それに呼応して再び喘ぎ始める妻。僕の目から見ていても本当に気持ち良さそうで嫉妬する…この時点でもう30分以上も舐められっぱなしの妻。

これだけの時間、敏感な部分を舐められ続ければ理性が働かなくなるのも無理はない。
妻を責める事は出来まい。

不意に、
「…気持ちいい?…」
と尋ねる野本さん。

喘ぎ声交じりに
「…気持ちいい…です…けど…もう…」
と返答する妻。それにしてもさっきから…もう…と言う言葉を多用する。

野本さんが妻の足を抱えるような態勢から、元の態勢に戻った隙に
「…交代しましょ…もう十分ですから…」
と訴える妻。

それに返答するかわりに、クンニを続けたままで右手の指を妻のオマ○コに挿入する野本さん。実はこれも妻のツボの一つ…。

不意をつかれたのか、ひと際大きな声で~
「…あっ!…」
と1回喘いでしまう妻。

指をゆっくりと出し入れしながらクンニを続ける野本さん。画面で見る限り、穴に指を入れ、クリトリスを集中的に舐めているようだ。何も教えてないのに妻の好きな責めを繰り出す野本さん。

先ほどまでのジュルジュルと言う音ではなく、チュウチュウと言う音が聞こえる。
クリトリスを吸っている音だろうか。

「…あっ…あぁぁぁ…」
これまでよりワンランク上の勢いで喘ぎ声が聞こえる。

まるで機械みたいに規則正しく指を出し入れしながら舐め続ける野本さん、クンニサイボーグとでも命名したくなる。

「…あぁぁぁぁ…あぁぁ…」
喘ぎ声が“あっ”と言う感じから“あぁぁぁ”と言う糸を引く感じに変わってきた…完全に妻が卑猥モードに突入したようだ。

妻の喘ぎ声が激しさを増すのを聞いて、クリトリスを舐めながら攻撃をず~っと続ける野本さん…大変な根気だ。

そして満を持しての一言…
「…ねぇ…入れようか…」

「…それは…ダメ…」
喘ぎ声交じりで、ここまで感じさせられながらも拒否する妻…。
“入れて欲しい”と思っても仕方がない所まで追い詰められながらも、最後の一線を拒否する妻の姿が愛おしい。

「…どうして?…入れたくない?…」
「どうしてって…あっ…それだけはダメですよ…」

会話を止めて再び指と舌を使って妻を攻めたてる野本さん。
「…あっ…あっ…あぁぁ…」
再び激しくなる喘ぎ声。

「…気持ちいいでしょ!?…入れたら指より、もっと気持ち良いよ…」
「…それは…ダメ…」
「…なんで?俺、サイフにゴム入ってるからさ…ちゃんと着けるから…」
そのコンドームは僕が自腹で購入して差し上げた物だ。
持参していても不自然じゃないように…と財布に入れておく事を提案したのも僕だ。
妻と他人をSEXさせるために、そこまでする夫…変態だと思われても仕方ない。

「…いや…そう言う問題じゃないし…」
喘ぎながら気丈にもツッコミを入れて笑う妻。

「…着けてもダメ?…ほら…こうやって指でされるよりも気持ちいいよ…ね?…」
「…あっ…でも…ダメ…です…」
野本さんの指の出し入れで喘ぎながらも拒否する妻…。

無言で再び妻の股間に顔を伏せて右手を激しく動かしている野本さん。
彼に「入れたい」と言われたにも関わらず、彼を足の間に置き、その前で股を拡げたまま喘ぐ妻。
良く考えてみて欲しい…その体制はいつでも入れる事が出来る体制だ。

「…気持ちいい?…ほら…ほら…」
「…気持ちいい…」
もはや何の抵抗もなく「気持ちいい」と言う言葉を発するようになった妻…。

「…イク?…イキそう?…ねぇ…入れてもいい?…いいよね?」
「…あっ…ダッ…メ…」
「…なんで?入れたいよ…ねぇ…入れさせてくれないと止めちゃうよ?…」
と意地悪を言いながら指を激しく動かす。

「…止め…ても…いいですよ…」
「…」
おそらく「やめないでぇ!」的な返答を想定していたものと思われ、完全に言葉に詰まる野本さん。なかなかAVみたいにはいかないものだ。

とは言え、本当に止めてしまう訳にはいかず、無言のままで大人しく妻の股間に顔を埋めて右手は休まずに動かし続けている。

「…あっ…あっ…あっ!!」
最後の「あっ!」と同時に、今度は身体を右にくねらせるようにしてビクビクッとする妻…変な会話の流れがあった為か「イク」と告げずに果ててしまったようだ…。

2回目の絶頂を迎えて再び大の字ではぁはぁと荒い息遣いのままで放心する妻。その足の間で正座状態のまま座り込んで妻を見下ろす野本さん…。
宛てが外れて「これからどうしたものか」と考えているのだろう。

だが、サクサクと進めてもらわないと、カメラのバッテリーは確か150分だか180分だかで切れるハズ…この時点で60分くらいは使ってると思う。
最後まで撮影できずにカメラが止まってしまうのは最悪だ。

1回目に果てた時と同じように、足を半開きのままでお腹を上下させてハァハァと言う感じで余韻に浸る妻…最初は無言でそんな妻を見下ろしていたが、手持無沙汰になったのか妻の左右のおっぱいを両手でゆっくりと揉み始める野本さん。

無言でさせるがままに胸を揉ませている妻。
させるがまま…と言うよりも抵抗する余力がないのだろうか。

ひとしきり胸を揉むも妻が無反応と見るや、野本さんはそれを中止して妻の右横にゴロリと横になった。

「気持ち良かった?」
その問いには無言の妻

「…そっか、良かったよ…嬉しいな…」
しかし、野本さんが「嬉しい」と言ったのなら頷くなりなんなりして「気持ち良かった」と伝えたのだろう。

嬉しい…と言いながらカメラの方に手を伸ばすNさん。ゴソゴソと言う音が入る。おそらく枕元にあるサイフからコンドームを出しているに違いない。

「…ね…これ…あるから。入れても良いでしょ?…」
と妻にコンドームを見せる。

快感の余韻からようやく回復したのか、慌てて
「…や…ダメですよ…何でそんなの持ってるんですか…最初からする気だったんでしょ…」
と痛い所を突いてくる妻。

「…いや、いつも入れてるんだよ…ほらお金たまるって言わない?コンドームをサイフに入れとくと。」
そんな言い伝え、僕は知らない。
仮にそうだとしても、3個も繋がったまま入れるもんなのか?

「…そうなんですか?…」
それを素直に信じる所が妻の可愛いところだ。

「…そうだよ?知らない?今の若い人は言わないのかなぁ。すげ~ジェネレーションギャップ感じるよ~俺。」
「聞いたことないですよ~そんなの…」
「…あ、でも最近入れたばっかりだから、まだ新しいし、使えるから…ね…」
「…ダメです~ぅ…」
かなり落ち着いてきたのか、妻の言葉がハッキリとしてきた。

「…だぁいじょうぶだって!ほら…確かめてみてよ。破れたりしてるトコないでしょ!?」
そう言って妻にコンドームを渡そうとする野本さん。

「…いや、破れてるとかじゃなくって…ダメなものはダメ!」

彼がコンドームを取り出した時点で「もうだめ…入れて…」的な反応を期待していたのだが…。今回に限らず、ホントに現実はAVみたいに行かないのだと勉強になる…。AVだったら「…来て!!奥まで頂戴っ…」みたいな場面のはずだ。

「…でも、もう我慢も限界だよ…」
「…あ~…そうですよね…そうでした…」
おもむろに身体を起こして、めくられたパジャマを元に戻し胸を隠しながら横になっている野本さんの足元へ移動する妻…カメラの存在を忘れているのだろうか…移動する時にお尻をカメラに向けて移動するものだから、画面に大きく妻のお尻と今まで野本さんに指を入れられていた部分がハッキリと映る。

「…足、どけてください…」
言われるままに足を避ける野本さん。彼の左足をまたいで両足の間に座る妻。

「最後まではホントに無理ですから…口で我慢してください…。」
「我慢できないよ~…」
野本さんの悲痛な叫びは無視して、近くにあった毛布を羽織って丸裸の下半身を隠す妻。

「…でも…それだけはダメですから…ホントに…」
どうやって挿入まで持って行こうか必死に考えていたと思われ、やや硬度を失っている彼のモノ…そこに顔を近づけたかと思うと何の躊躇いもなく一口でパクッと根元まで咥えこむ妻。

僕のモノの硬度が不足気味の時には根元まで咥えたままの状態で、口内で舌を使ってくれる。映像では確認できないが、おそらく野本さんにも同じようにしているのではないか…。

みるみるうちに大きくなっていく彼のモノ…あっと言う間に根元までは咥えていられないサイズになり、徐々に根元の方が映像に映るようになってきた…そして十分に大きくなって、1/2程度までしか咥えられなくなると、チュポンッと一旦口から離す…これもいつもの事だ。

「…やっぱ奥さん上手いわ…」
「・・・そうですかぁ!?…」
あらためて脱帽…という感じの野本さんに、満更でもない様子の妻。
彼のモノが大きくなると、咥えるのはやめてペロペロと舐め始めた。

最初に野本さんに口でした時には、舌を出して舐めたりする事が恥ずかしかったのかチロチロと可愛らしく舐めていたのだが、最早フェラチオすることには慣れてきたのか、僕が口で抜いてもらう時と同じように徐々にベロベロといやらしく舌を動かしている。

「…あ~…超気持ちいい…」
それに答えずに舐め続ける妻。

と、彼のモノを少し右に傾けて頭の位置をやや下に持って行く妻…そして右手でそれを上下に扱きながらタマ舐め…要求されてもいないのに…自発的に…。

「…うっ…わっ…気持ちいいわ…それ…」
やはり無言で舐め続ける妻…今度は彼のモノを反対側に傾けて顔も反対側へ…位置関係的に舐めている所は映っていないが、顔の位置と動きからして間違いなく反対側のタマを舐めている。

しばらく妻の手の動きとタマ舐めの合わせ技を楽しんだ野本さん…見ている僕は嫉妬で変になりそうだ。

何気に身体を起こして妻のパジャマを脱がそうとする…。それを拒否する事もなく、バンザイしてパジャマを脱がせてもらう妻…下半身はとっくに脱がされているのだから、これで全裸…初めて野本さんの前で一糸まとわぬ全裸にされる妻…胸をチラッと見せるのにも抵抗していた最初の頃が嘘のようだ。

パジャマを脱がせたついで…と言う訳でもないだろうが、妻の胸を再び揉む…言葉で説明するのは難しいが、とにかく卑猥で…いやらしい手つきだ。

さすがに全裸…しかも野本さんはまだTシャツを着ているのもあって、恥ずかしさも大きかったのか、胸を揉む彼の手を全く無視して再び毛布を羽織る…さっきまでは下半身だけ隠せれば良かったのが、今度は全身を隠さなければならなくなり肩から毛布をかぶる妻。

そして、これを機に再び仰向けになる野本さん…大きなままのモノを咥える妻。

画像は不鮮明だが、毛布ごしに見える妻の乳首は完全に立っているように見える…簡単に全裸になったことも併せて“とっくに挿入される気満々だったんじゃないか?”と勘ぐらざるを得ない…。



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Date:2013/01/06
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