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凛 騎 応 変!

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□ ネトラレ実現日記~妻を他人に寝取らせるまで~ ‐第2章 画面の中の妻‐ □

~他人棒、挿入の夜③~

ついに再び妻の陰部に手を触れた野本さん。

「…奥さん…濡れてるね…」
濡れているのが判別できるという事は、直接触れているのか…それともパンティ越しでも解るほどに妻が濡れているのか…。

「…や~っ、何でそんなこと言うんですか…」
「…だってホントだもん…ここ…ほら…見なくても解るよ…ほら…」
「…やめてください…ホントに…もう…」

~妻の「やめてください」が言葉だけなのをとっくに見抜いている野本さん、止める訳がない…。

喘ぎ声とまではいかないものの、徐々に呼吸が乱れてくる感じがカメラ越しでもハッキリ解るようになってきた。

「…お尻上げて…」
無言で妻のパジャマのズボンに手をかけて、当たり前のように命じる野本さん。

「…やだ…恥ずかしい…」
妻は恥じらいを見せたものの、彼は構わずズボンを下げようとする

「…脱がせられないよ…お尻あげてくれないと…」
いつになく強気の野本さん。

「…でも…脱がさなくて良いですから…」
「脱いでくれないと上手く出来ないよ…」
「…しなくて良いです…」
あくまでもしなくて良いと言い張る妻。既にアソコが濡れている事が野本さんにバレているのだから、素直に気持ち良くしてもらえば良いのに…と思う。

「…もう止まらないよ…カメラだって、ココにあるから、恥ずかしい所は映らないし…ね?」
「…カメラもそうだけど…」
「…お尻上げて…ね?脱がすよ…」
「…やっぱり…脱ぐのはちょっと…」


「…そっか、じゃあ、このまま触るよ…」
尚も拒否する妻に、もう少し脱がさないままで愛撫を続けようと方針転換する野本さん。

「…もう…おわり…今度は私の番…」
妻は自分を愛撫するのは止めにして、今度は自分が口でする番だと言った。

「まだ、もうちょっと…ね?今口でされたらすぐ出ちゃうよ…」
「いいじゃないですか…それで終わりにしましょ!?」
「…奥さんにも気持ち良くなって欲しいもん…」
話が堂々巡りのまま、ズボンをなかなか脱がす事が出来ずに、履いたまま手を突っ込んで妻のオマ○コを攻める。
ズボンと下着を履いたままなので、手の動きが制限されていて、攻撃し難そうだ。

しかし、それでも野本さんの手の動きが少しずつ激しくなってくる。彼の肘の角度や動きから、おそらく下着の中の妻のオマ○コへ指を挿入して動かしているのではないか?と推察できる。

「…あっ…」
今日最初の喘ぎ声らしい喘ぎ声をあげてしまう妻。

深く妻の中へ指を入れているのか、肘の角度が90近くなり、その分妻の下着がめくれてチラチラと陰毛が画面に映る。

ズボンを履いたままなので激しく指を出し入れする事が出来ず、指はオマ○コに入れたままで固定して手首を動かして中を捏ね繰り回しているようだ。
野本さんには話した事はないが、実はこれは妻の好きな刺激の一つだ。

「…あっ…あっ…あっ…」
もはや、完全に喘ぎ声と言えるレベルの声がカメラに収まっている。

妻の反応を見て、中で指をグルグルと捏ねまわすのが妻のツボと悟ったのか、しつこいぐらいにこれを繰り返す野本さん。それを繰り返しながら妻のおっぱいを舐めまわす。
その激しく、いやらしい舐め方で彼も相当興奮しているのだろうという事が予想される。

ここまで来て満を持して、一旦妻のオマ○コから手を離し、もう一度妻のズボンを脱がそうとする野本さん。

「…お尻上げて…」

ちょっと間はあったものの、今度は素直にお尻を上げる妻の姿…。

この時点でSEXまでシテしまおうとは思っていなかったかもしれないが、少なくとも「彼に手でされてイキたい」と言う事は望んでいたのだと断定して良さそうだ。

「かわいい下着だね」
「…そうですか?安かったんですよ?」
雰囲気に似合わぬセリフは照れ隠しか。

「そうなの?俺、女の人の下着って良く解んないんだけどさ、びっくりするような値段のもあるんでしょ?」
妻の照れ隠しにいちいち付き合う野本さん。本当に誠実な人だと思う。

「あ~、ン万円とかするのもありますね~。そんなの全然欲しいと思わないですけどね~」
「俺のトランクス500円だよ」
そう言って笑う野本さん。

「…それよりはしますよ~私の」
そう言って笑い返す妻。

「…しかも、俺のは2枚組で500円だよ」
さらにそう続けて笑いを誘う野本さん。
大きな声で笑い合う2人…。
傍観者の僕としては、ここまできて和んだ空気になる事が煩わしい。

しかし、笑いの余韻を少しひきずったままで、すぐに妻のおっぱいに口を這わせる野本さん…そうでなければ見ている方は面白くない。
時折チュッ、チュッと音を立てながら、今までよりも卑猥な感じで舌を固く突き出すような感じでチロチロと妻の乳首を攻める。

一気に笑いが消えて静かになる室内…。

せっかく下着1枚にまで脱がしたのに、一転して今度は一切妻のオマ○コを触ろうとしない彼。しつこい程妻のおっぱいを揉んだり、舐めたり、乳首を吸ったりを繰り返している様子がハッキリと画面に映っている。

妻は無言だが、時折「はっ…」と言う吐息交じりの艶めかしい声が聞こえる。
これはこれで興奮する…だが、そろそろ下も攻めてほしい。

それでも、しつこく妻の乳首をペロペロと舐め、反対側の手は休む事なく妻のおっぱいを揉んだり、乳首をはじいたりしている。妻は妻でこれ以上オマ○コを攻められまいと不自然に足を閉じているようにも見える。

「…もう…」
そう一言言った所で妻の言葉が切れる。
もう…の後の言葉が出てこない。「もう止めて」なのか「もうオマ○コを触って欲しい」なのか…どっちだろう。

「…気持ちいい?…」
静かにそう尋ねる野本さん。

それに返答はしないが、吐息交じりの喘ぎ声が返答しているようなものだ。

僕としては他人に愛撫され、乱れてしまって、思わず「気持ちいい!」と連呼する妻…と言うようなシーンを期待するが、なかなかそうもいかない。

「…ねぇ?気持ちいい…」
それでもしつこく妻に尋ねる野本さん。

「…なんでそんな事聞くんですか?…」
「奥さんに気持ち良くなってもらいたいからだよ…」
画面には囁くように妻の耳元でそんなセリフを吐く野本さんの姿が映っている。

だが、今度もそれには答えずに
「…もう…交代しましょ…」
と妻が提案した。

~妻は僕とSEXしていても、自分が一通り攻められると「今度は私の番ね」とか「交代ね」とか言って態勢を入れ替えてフェラチオに移る。
彼にも同じことを要求しているようだ。

野本さんが攻めに転じてから攻守交代を申し出るのは2回目だ。
これまでの妻だったら「中途半端でも、終了できるものならその時点で終了にしたい」と考えていたと思うのだが、今回はどのような事態になっても彼をフェラチオで抜くのは避けられない…と感じているのか…それとも“彼にフェラチオしてあげたい心境”になっているのか…。

そういえば、以前夫婦の営みの最中に、野本さんのモノを初めて口にした時の気持ちを問い質した事がある。
その時妻は「野本さんが“待て”をされた犬みたいで可哀そうだった」と言った。
妻の男性遍歴からも、どうやら当時付き合っていた男を口で抜いてあげる時はそのパターンが多かったようだ。

僕も最初は、妻の男性遍歴をSEX中に聞き出す程度で満足して、本当に他人に妻を抱かせようなんて考えていなかったが、聞き出した男性遍歴の中に「相手が可哀そうだから口でしてあげた」と言う内容が多く“これは持って行き方次第ではいけるかも”と思ったのが他人棒実現へのキッカケだった。
まぁ、少なからず相手に好意を持っている必要はあるのだろうが…。

そこで白羽の矢を立てたのが野本さんだった。彼は僕とは趣味つながりの友人で、これまではそんなに頻繁に遊びに来ていた訳ではないのだが、妻の誕生日にはプレゼントをくれたりもしていて、少なからず妻が好感を持っているのは解っていたから。

さて、妻に“交代”を申し出られた野本さん。

「…実はさっきから痛いくらいになっちゃってるんだよね…ほら…」

また、妻の右手を自分の股間に持っていく。ちょっとだけ彼のモノを触って手を引っ込める妻。

「…じゃあ…」

身体を起こしかける妻。それを制止する野本さん。

「…でも、奥さんを満足させるまでは止めないも~ん…」

「も~ん…」と軽く言って再び妻を押し倒す。

「…もう十分満足しましたから…」
「ホント?」

と言いながらも再び妻のおっぱいを舐め始める野本さん、でも今度は空いた方の手は反対側のおっぱいではなく、妻の股間へ持っていく…。

喘ぎ声もなく無言ではあっても、やや大きめにビクッとする妻の姿。

「…ここも…ね?…いい?」

今度もハッキリとした妻の返答はカメラには入っていないが、拒否する事もなく下着越しにオマ○コを触らせている所を見ると、頷くか何かしたのだろうか。
最初の頃に比べると、明らかに足の防御が甘くなって、膝が開いてきているのが画面越しにも解る。

おっぱいを舐めながら下着越しにオマ○コを触る野本さん。
そんなに激しく触っている訳でもなさそうなのに、時々ピクッとなる妻。派手な喘ぎ声はなく、大きめの吐息が妻の口からは漏れている。

下着越しに妻のオマ○コを攻めていたが、でも今度はゆっくりと焦らすほどの余裕は彼にもなかったようで、ほんの1~2分で…

「…直接触っても良い?」
そう尋ねる野本さん。
無言のままで良いとも悪いとも言わない妻。

「…触るよ?…ね?…ダメ?」
確認するようにもう一度尋ねる。

「…やだって言っても触るじゃないですか…」
的を射た返答の妻。
「…まぁ、そうなんだけど…」
それを認めるしかない野本さん。

いよいよ、下着越しではなく直接攻撃に移行していく彼の指に僕はクギ付けになってしまった。


妻「…あっ…」
下着の中に野本さんの手の侵入を許してしまった妻は思わず喘ぎ声を上げる。

妻の下着の中でいやらしく動き回る野本さんの手~
手の動きに合わせて…「…あっ…あっ…はっ…」と小声ではあるものの明らかに吐息ではなく喘ぎ声といえる大きさで声を出し始める妻。

「…気持ち良さそうな声出てるよ?…」
「…ん~っ…」
野本さんの指摘に拗(す)ねたような…甘えたような…そんな声を上げる妻。

「…気持ちいいんでしょ!?…ここ…ほら…」
ここ…ほら…と言いながら少し激しく妻の下着の中で手が動く~

「…あっ…あっ…あっ…ダメ…やめて…」
「…ダメなの?…やめないと怒る?…ねぇ…」
「…怒る…」
明らかに怒れないような様子にも関わらずそう返答する妻。

「…いいよ…奥さんに怒られても良いや…怒っていいよ…ほら…いいよ怒って…」
ほら…ほら…と言いながら手の動きを激しくする野本さん。しかし下着を履いている為ピストン的な運動は出来ず、指を入れたままオマ○コの中を捏ねまわしている。

「…あっ…あっ…あっ…」
「…怒らないの?…怒って…ほら…怒って…」

そう言いながらもオマ○コの中を捏ねまわし続ける。妻の下着の中でゴソゴソと動き回っている彼の手が妙に卑猥だ。

「…やめて…やめてってば…」
少しだけ怒ってみる妻。

「…え~っ、怒られてる感じしないな~」
「…こんな…されたら…」
そう言いながら、彼の攻撃から逃れようと大きく腰をずらすような仕草を見せた妻…不意をつかれて、妻の股間から彼の手が離れてしまう。

「…こんなことされたら、しゃべれないじゃないですか!」
野本さんの手が離れ、攻撃が止んだ隙にキッパリと言う妻。

「あっ、怒られちゃった」
そう笑いながら再び妻の下着の中に手を入れようとする野本さん。
だが腰を避けながら彼の手を掴み、妻はそれを許さない。

「もう、おしまいです」
そして再びキッパリと宣言する妻。

ついさっきまでの喘ぎっぷりを見ていると、相当深く感じ始めていたのは明らかだ。
“これ以上はマズい”と言うメスの本能だろうか…よくあそこまで行って理性の世界に引き返してきたものだと感心する。

「え~っ…なんでぇ!?…」
「なんででも、おしまいです!」
「奥さんの感じる姿見せてよ~」
心から残念そうな野本さんの声が画面越しに聞こえてくる。

「…もう見たじゃないですか…」
小声でそう返答する妻…恥ずかしそうだ。

「まだ見てないよ~、この間みたいにイク所が見たいのさ~」
「…もう十分ですから…」
「イってないでしょ!?…」
イク姿を見せろと尚も迫る野本さん。

「…でも十分気持ちよかったから、おしまいです!」
ようやく野本さんの攻撃が気持ち良かったと素直に認めた妻だが、これ以上させるつもりはないらしい。

「奥さんをいかせたいんだよ~」
「…結構ですっ…」
「どうしても?」
「どうしてもっ!」
頑として愛撫の続きを受けようとしない妻。

その姿を見て諦めたのか
「…口でもしてくれないの?」
と話の方向を変える野本さん。

少しだけ間があって
「それは…しても良いですけど…」
と口でする事は承知する妻。

「じゃあさ、奥さんのココ触りながら手でしてもらうのはダメ?」
妻の股間あたりを指さしてそう提案する野本さん。

「…えぇぇ…」
「…奥さんの感じる顔見ながら手でしてもらったら出ちゃうからさ、きっと」
「…だって、そこで出したらお布団汚れるじゃないですか~」
「汚さないから…ね?」
「…どこに出す気ですかぁ~!?また、口開けてって言って無理やり出す気でしょ~!?」
口内発射される事を妻なりに警戒しているようだ。

「口にも出さない出さない!ちょっとこの辺に出したらダメかな?」
妻のお腹のあたりに出すから…と説得する野本さん。

「…口の中に出さないなら良いですけど…」
「出さないよ、約束する。」
「そうやって約束守った事ないじゃないですか~」
「それは…そうだけど…」

再び、少しの間が空いた。

「…届かないですよ…」
妻の右隣に寝転んでいた野本さん。先ほどまで妻のオマ○コを攻撃していた為、やや妻の足元側に寄っていて、妻の右手が届かない位置にモノがいってしまっている。
ちょっと上にずり上がって妻の右手がモノに届くように態勢を修正する。
躊躇することなく、手の届く位置にきた彼のモノを握る妻…どうやら渋々ながらも彼の望みを実現させてやる気になったようだ。

「…しごいて…」
囁くように妻に命じる野本さん。

それを聞いて、素直に彼のモノをゆっくりとシゴき始める妻。

無言で再び妻の下着の中に手を突っ込む野本さん。再び始まった愛撫に小さく腰をくねらせる妻。

「…奥さん…気持良くなってね…」
そんな事を言いながら、最初はゆっくり、そして徐々に先ほどまでのように激しく手を動かす。

彼の手がゆっくり動いている時は妻が彼のモノをしごく手もゆっくり…彼の手が激しくなると妻の手の動きも激しくなる…と言う感じでしばらく互いの陰部を刺激しあっている姿が画面には映り続ける。

再び「…あっ…」と声が漏れだす妻。

「…あ~、奥さんの気持ち良さそうな顔…カワイイよ…」
そんなセリフを織り交ぜながら、次第に彼自身も興奮していくようだ。

「…やべッ…」
突然、妻の手を自分のモノから引き離す野本さん。

「…なんで?…」
あまりに毎回の事に今日も不満気な妻。

「…こんなすぐ出したくない…」
こちらも毎回似たような返答だ。

「…えぇぇぇ…約束違うじゃないですかぁ~…」
「もうちょっとだけ奥さんの気持ちいい姿見てからね…」

そう言いながら、妻の右側から足の間に身体を移動する野本さん。この時点で次の攻撃が来る事は予想できそうだが、その事については一切リアクションのない妻。
それを良いことに腕を伸ばして、妻のおっぱいをちょっと乱暴に揉みしだく野本さん。

さっきまでの優しい感じではなく、やや乱暴に妻のおっぱいを鷲づかみにする様子が画面に映る。

「…柔らかくて気持ちいい…」
と言いながら両手で妻のおっぱいを寄せて、谷間に顔をうずめる。
妻のおっぱいに顔を挟まれたまま…彼にとっては至福の時だろう。

「…ホントに子供みたいですよ…孝太ですらもうとっくに卒乳しましたけど?」
そう言って野本さんを茶化す妻。

「男はいくつになっても好きなんだよ…孝介だってそうでしょ!?」
僕を引き合いに出して自分を正当化しようとする野本さん。

「孝介はそんなに頬ずりしたりしませんけど…」
残念ながら、僕はおっぱいフェチではないので、あまり執着する事はない。
まぁ、勿論、嫌いではないが。

「え…そうなの?…孝介はしないのかぁ~…嫌?こう言うの?」
「…ううん…なんかカワイイ…」
そう言って笑う妻…相手は45歳のオヤジだと言うのに母性を刺激されたのだろうか…拒否的な感じは一切ない。

「…んじゃ、もう少しこうしてよ~っ」

その後も少しの間妻のおっぱいの谷間に顔を埋めたり頬ずりしたり、ちょっと乱暴に胸を大きく揉みしだいたりを繰り返した野本さん。
性行為とは違うような…そんな時間が過ぎていく。

ひとしきり妻の胸の谷間を愛でて満足したのか、頬ずりから胸をチュッチュッと舐める行為に移行していく…それを何も言わずに受け入れる妻。

先ほどまでの明らかな喘ぎ声からはトーンダウンして、吐息程度の喘ぎの妻。
それでも、徐々に再び卑猥なモードに突入していく2人…。

「…奥さん…アソコ舐めたいな…」
「ダメですよ…そんなの汚いもん…」
「なんで?汚いわけないじゃん。孝介だって舐めるでしょ?」
「…そうだけど…」
「…もう我慢できないよ…一緒に気持ち良くなろうよ…」
「…私は良いですから…やっぱり手だけじゃ最後までいかないみたいだから、口で良いですから…そうしましょ…」
ついには自らフェラチオを申し出る妻。

「…自分が気持ち良くなるだけじゃなくて奥さんと一緒に気持ちよくなりたい…」
「…もう気持ち良くしてもらいましたから…」
「…もっと…もっと奥さんを気持ちよくしたい…奥さんは気持ちよくなりたくない?俺とじゃ気持ち良くない?」
「気持ち良かったって言ってるじゃないですか~…」
「…じゃあ、一緒に…」
「…でも…」

「…男ってさ、中途半端で終わると結構モンモンとして辛いもんなんだけどさ、女の人ってどうなの?」
ようするに本当にココで止めても良いのか?奥さん…って事を優しく尋ねたい様子の野本さん。

「奥さんもまだ…その…イってないよね?・・・俺だったら出すまでしてもらえなと変になっちゃいそうだけど」
「…私は我慢できます…」
それに対してこう返答する妻。

「やっぱり我慢してるんだ。ホントは前の時みたいにイきたいってことだよね?ね?」
その言葉尻を取って尚も攻める野本さん。

「…そうじゃなくて…」
我慢してるって事はシテ欲しいって事だろう…と言う正論に言い淀む妻。

「…ねぇ…我慢しないで一緒にイこうよ…ね?…」
畳み掛けるような野本さんの話術に押され気味で妻は黙っている。

「…ね?俺が奥さんのアソコ一生懸命舐めていかせてあげる!」
「…でも…」

この期に及んでもまだ拒む妻。頭の中では欲求と理性が戦っているのだろうか。

「…奥さんがイクまで舐めたいな…奥さんもこんな半端じゃ嫌でしょ?…」
「…嫌じゃないですよ…」
「…なんで?…後で孝介にしてもらおうと思ってるから?…」
「…そんなこと…野本さんが居るのに出来る訳ないじゃないですか…」
「…だよね…じゃあ、孝介に明日してもらうの?」
「…解んないですよ…そんなの…」
「…じゃあ、俺に舐めさせてよ…頑張るから…」
「…。」
肝心な部分に会話が及ぶと黙ってしまう妻。

「この間奥さんのイク所見てすげ~興奮したんだよ~。ビクビクッってなってたもんね」
それでも無言のままの妻。

「…またあの時みたいに腰浮いちゃうくらい気持ち良くさせたい…ね?…」
「…恥ずかしいじゃないですか…」
野本さんの繰り返す卑猥なセリフにようやく反応する妻。

「…恥ずかしくなんかないって。きれいだよ奥さんのココ…」
「奥さんもイキたいでしょ!?イキたくない?」
「…そんなこともないですけど…」
モゴモゴと口ごもる妻。

「…イキたい?イキたくない?それだけ教えて?じゃあ」
そう尋ねられて、再び黙ってしまう妻。

だが長考の末
「…そのほうが…気持ちいいとは思いますけど…」
と濁した返答をする。

「…イクまでした方がいいってことだよね?…ね?」
「…いや、して欲しい訳じゃなくて…」
「…そうだよね。わざわざこんな事聞くなって事だよね?…ごめんね?…お詫びに頑張るからね…さっ、お尻上げてごらん…」
最後の「ごらん…」が元々Mっ気のある妻を刺激したようだ。


素直にお尻をあげて下着を下げやすいように協力してしまう妻。
両方の足から下着を抜き取り、完全に妻の下半身は裸になる。

妻の太ももあたりを舐めながら、太ももの裏側、足の付け根…と徐々に核心に近づいていく野本さんの舌…直接陰部が見える角度から撮影されていないが、これだけでも十分僕は興奮していた。



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Date:2013/01/06
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