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凛 騎 応 変!

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□ ネトラレ実現日記~妻を他人に寝取らせるまで~ ‐第2章 画面の中の妻‐ □

~他人棒、挿入の夜②~



今回はカメラのスイッチが入った時、既にそれは野本さんが寝転がる左横に置かれた状態だった。カメラを固定してしまって妻の奉仕を受ける楽さを知ったようだ。

妻が奉仕するのを映すのに丁度良い位置を探ってカメラを左右に動かす野本さん。
これまで頑なに自分の顔が映らないようにしていたのに、画面にどアップで彼の顔が映っている。

やがて、カメラの向きを整え終わる野本さん。

画面から、どアップの彼の顔がフレームアウトした時に映った妻は、すでに野本さんのモノに舌を這わせていた。
カメラの位置を調整している間から、もう野本さんのモノを舐め始めていたようだ。

「あぁぁぁぁ・・・・気持ちいいよ…奥さん…」
妻の舌使いに、少し大げさとも取れる喘ぎを上げる野本さん。

それには無反応で彼のモノを舐めまわし続ける妻…すでにギンギンだ…。

「…口の中に出して良いかな…」
妻の口の中に出す所が見たいというのは兼ねてからの僕の希望だった。
それを忠実に実行しようとする野本さん。

だが、言葉は発さずに無言で首を振る妻。

「…じゃあ、出す時はどうしたら良いかな…」
野本さんが尋ねる。

妻は、それに返答するために一度彼のモノから口を離した。

「…出る時、言って下さい。顔、離すから…」
「…えっ…でも、それじゃあ出ないよ…」
「…顔離しても、手でしてあげますから……」
「…でも…口に出した方が気持ちいいんだけどな」
最後に甘えた声で妻にそう言う野本さん。

「…ダメですよ…」
「何で?…キモいから?…」
間髪いれずにそう聞き返す野本さん。

「…気持ち悪いとか…そんな事ないですけど…。」
「…じゃ、ダメ?」
「…でも、私…孝介と結婚してるんですよ?野本さんにこんな事するだけでも変なのに…」
これまでも何度か口にしている疑問をまた口にする妻。

「それはそうだよね。普通はいくら友達でもこんな事してくれないもんね…奥さんがあんまり上手なもんだから、夢中になっちゃってさ・・・欲出てきちゃって…もっと、もっとって…」
少し笑い声混じりにそう言って照れたような様子を見せる野本さん。

「…そんな事言われても…口の中に出すのは困ります…」
「そっか~残念…」
今日も妻を口説ききる事が出来ずに口内発射の了承は得られなかったようだ。

「…ところでさ…この間、その…奥さんのこと手で色々した事は孝介に言ったの?」
先日の野本さんの指による愛撫で妻がイッたと言う事を僕に話したか…?と確認する野本さん。

「言える訳ないじゃないですか!…言ってませんよ。ちょっと、今の所も録画されてたら、後で孝介が見るじゃないですか!!」
僕は野本さんがカメラを止めたふり(・・)をして盗撮状態にしてくれたお蔭で一部始終を見ていたが、それは知らないふりをし続けていた。
この映像を通して、それが僕の知るところになってしまうじゃないかと妻は抗議した訳だ。

「あっ!そうだね。後で消すよ、ここまでの所。」
「…絶対消して下さいよ…」
「そんなに孝介に見られたくない?あいつは奥さんが乱れる所が見たいって言ってたよ?」
「いやですよ~。恥ずかしいし…それに…浮気みたいだし…」
世間的には今しているフェラチオだって十分に浮気に該当すると思うが、こういう所が妻の天然なところだ。

「でも、あの事を隠してる方が浮気みたいじゃない?」
なかなか鋭い突っ込みを入れる野本さん。

「…それは…そうかもしれないけど…」
返す言葉がない様子の妻。

「ね?俺だったら済んだ事はしょうがないと思うけど、それを隠されるのは嫌だけどな~。それなら正直に言ってほしいと思うよ。」
「…別に隠してるつもりじゃないですけど…じゃあ、野本さんから孝介に言って下さいよ…」
「何て?」
「…だから…手で…したってこと…」
「じゃあ、今録画してる所消さないでおけば自然に伝わるんじゃない!?」
「えぇ…それも何かちょっとな~…」
妻が「隠し事」を夫である僕にどう告げるかを他人である野本さんと相談している姿。
本当に浮気されているみたいな感覚に陥る。

「…そうだねぇ。あいつ、奥さんが隠してた事よりも、それを録画しなかったことに怒りそうだもんね」
笑いながらそんな冗談を言う野本さん。

こんな会話の間も、野本さんのモノを右手にしっかりと握り、ゆっくりとした上下運動を止めない妻の姿に興奮する…。

「…ねぇ、奥さん。今日も俺奥さんのこと気持ちよくしても良いかな?」
今日も妻の事を攻めたいと言う野本さん。僕は大歓迎だ。

「…いや、あ~言う事はちょっと…もういいです…」
ところが、自分では野本さんのモノを口でしているのに、自分がされるのは嫌だと言う妻。

「今度はそれもしっかり録画してさ…そしたら孝介も満足して2度と俺に口でしてやれとか言わなくなるかもよ?俺は残念だけど」
「やっ、絶対やです!!恥ずかしい…」
野本さんにされる事よりも、それを録画する事の方を強く拒否する妻。野本さんにされる事自体は嫌じゃないってこと…かな?。

「奥さんがなるべく恥ずかしくない方向から録画するからさ…ね?そのほうが孝介も喜ぶし、俺も奥さんの気持ちいいところ見たいな…それとも気持ち良くなかった?前の時…」
「…そんな事ないですけど…」
「じゃあ、気持ち良かった?」
「…気持ちは…良かったですけど…」
「じゃあ、今日もしようよ…ね?」
「…でも…」
徐々に会話の流れが、野本さんのペースになってきた。
妻は元々口下手だ。人見知りだし、決して鮮やかに次から次へと言葉が出てくるタイプではない。野本さんも同じようなものだったはずだが、ここ数回の妻との情事で会話の持っていき方が格段に上手くなっているような気がする。

「ダメ?俺、上手じゃないかもしれないけどさ、奥さんに今まで気持ちよくしてもらった分、一生懸命頑張るからさ…ね?」
「そんなこと頑張らなくても良いです…」
「じゃあ、前みたいに胸だけでも触らせてくれないかな…俺、奥さんの胸好き」
そんな事を言って無邪気に笑う野本さん。

「…何を子供みたいなこと言ってるんですか」
「ホントだよ?フカフカしてて触ってるだけで気持ち良いもの…」
「はいはい、太っててすいませんね。」
「奥さん、全然太ってないじゃん!!出るトコ出ててきれいだと思うよ~。孝介が羨ましいもの、ホントに。」
「…ね?、胸だけでも…ね?お願い…ね?」
「直接?」
妻が「直接触る気か?」と尋ねる。直接でなければ良いと言う所まで来ている証拠だ。

「直接」
それに対して「直接触るつもりだ」と答える野本さん。

「えぇぇぇ…」
「…じゃあ、服の上から…まずは…ね?ね?」

ね?ね?とか言いながら態勢を入れ替えて妻を仰向けに寝かせる。最初、少しだけ野本さんの手を振りほどくような仕草を見せたものの、すんなりと仰向けに寝転がる妻。
ムネを触られる事に完全に慣れているように見える。

「さわるね?」
「…服の上からですよ…」

妻のパジャマの上から胸を揉む野本さん。さすがに服の上からでは気持ち良くも何ともないらしく、感じる様子もなくただ無言で胸を揉まれる妻。
それが、ほんの30秒くらい続いた。

「もう、良いじゃないですか~」
「…うん、柔らかくて気持ち良かったぁ…でも…えいっ!」

「えいっ!」と言って一気に妻のパジャマの中に手を突っ込む野本さん。

「や~っ、ちょっとぉ…結局触るんじゃないですか~」

今まで、野本さんが何か行動を起こすと、ちょっと不機嫌な感じに必ずなっていた妻が、ここまでの所拒否的な発言はあっても、本気で怒る様子は全くない。パジャマに手を突っ込んだ時も「や~っ」と言うのは言葉だけで逃げるでもなく、そのまま揉ませている。

「ごめんね。どうしても我慢できなくて…柔らかくて気持ちいいね…」
「…も~っ…終わり!!」
「…もうちょっと、もうちょっとだけお願い…」
パジャマの中でモゾモゾと野本さんの手が動いている…と一瞬妻が身体をひねるような動きを見せた。

「ちょっ、やめてくださいよ!!」

どうやら、乳首攻撃に転じたらしい。

「…嫌?…気持良くない??」
野本さんは意地悪のつもりで、そう聞いたのだろうが…
「気持ち良くない!!」
と強く返答する妻。
「…え?…」
パジャマの中の手の動きが止まる。

「気持ち良くなかったか…ごめん。俺、最近女の人にこう言う事する機会ないからさ…ごめんね」
「…いや、そう言う意味じゃなくて…」
「ヘタくそってことだよね…」
演技なのか本気なのか、落ち込んでみせる野本さん。

「だから、そう言う意味じゃないんですってば~、も~っ。」
「いいんだよ…奥さん優しいから、ハッキリ言わないけど…そう言う事は正直に教えてもらった方が良いから。今後のためにも」
「だからヘタとか言ってないじゃないですか…」
懸命に取り繕う妻。

「…でも俺、奥さんに気持ち良くなってもらおうと思ったのに、ダメだったでしょ…。」
「…そうじゃないんですってば…その…」
その…の後の言葉がなかなか出てこない。

「…解りましたよ、も~っ、さっき触った所はちょっと気持ち良かったから…だから…触らないでください…」
少しの間が空いた後で、妻は正直な気持ちを口にした。

「え?気持ち良かったの?じゃあ、何で止めるのさ~」
「何ででも!触らないで下さい!!」
「…じゃあ、この辺ならOK?」
元気を取り戻したように再びパジャマの中に手を入れる野本さん。

「…OKじゃないけど…」
「で、この辺はダメ?」
「ちょっ、そう!」
わざとらしく再び妻の乳首を触ったようだ。

「奥さんは乳首が弱いのか~。でも女の人はみんなそうなんじゃないの?別に恥ずかしい事じゃないよね?」
「他の人は知りませんけど、恥ずかしいに決まってるじゃないですか…」
「そっか~。弱いって聞いたら、余計触りたくなっちゃうな…」
「触ったら怒りますよ…」
「気持ちいいなら別に良いじゃん…あんまり触ると痛い?」
「…痛くはないですけど…」
「じゃあ、この位そ~っとなら良い?」

相変わらず、パジャマの中でゴソゴソしているので、具体的に何をしているのか見えないのがもどかしい。

「そ~っととか…そう言う問題じゃないんですけど…やっ、怒りますよ…」
「もう少しだけ触らせて…ね?ここは気持ちいいんだもんね?…ここ。」
おそらく、妻が気持ち良いと言った、ムネの先端部を触っているであろう野本さんの問いかけに無言を貫く妻。

時折、ピクッと身体を反応させながらも、
「もう…良いじゃないですか…結構触りましたよ?」
と止めようとする妻。

「…やっぱ無理。奥さんの胸見せて!!」
見せてと言いながら返答も待たずに妻のパジャマをまくりあげる野本さん…。

また、ぎゃあぎゃあと怒るかと思いきや、全くの無言でパジャマをめくられる妻。突然めくられたと言う事もあるかもしれないが、僕には拒否する気持ちが無いように見える。

ともあれ、妻のパジャマをめくりあげて、ようやく何をしているのか画面上でも解るようになった。

「…きれいな胸だね…」
「…知りません…」
「…すごい柔らかい…」

段々と野本さんの話声が囁き声のようになってくる。だが今回はカメラが枕元に置いてあるので比較的聞き取り易いようだ。

妻の胸を下から持ち上げるようにして揉みしだく野本さん。

「…もう良いじゃないですか…」
「まだ…もうちょっと…」

そう言いながら、今度は胸を揉みしだきながら時折乳首を指で転がすように攻める…時々それにピクッと反応する妻…。

「…もう…やめてください…」
口ではやめろやめろと言いながらも拒否する行動をとらない妻。

「…やめれないよ…俺、こんなんなっちゃって…」
胸を揉むのを一旦やめて、妻の右手を自分の股間に持っていく野本さん。

「ね?…そうやって握られるだけでも気持ちいいくらいだよ…」
「…。」
無言の妻。

そう言いながら、また妻の胸を揉み、乳首を転がす…と、チュッと言う音…え?キスした!?と一瞬思ったが、よく画面を見ると、どうやらキスではなく妻の首筋にチュッ、チュッと口を這わせているようだ。

妻は全く拒否する仕草もなく拒否的な事も言わない…。

そのまま、チュッ、チュッと言う音を響かせながら首筋から徐々に下に降りていく…そして…ついに妻の乳首まで降りてきて、そのまま妻の乳首を舐めた。

「…はっ…」
と吐息を漏らす妻。

右の胸を揉み、乳首を指で転がしながら反対側の乳首を舐める野本さん。しばらくそれを続けた後で、今度は左の胸を揉みながら反対の乳首を舐める。その間全く拒否する素振りもない妻。

「…気持ちいい?」
小さな声で気持ち良いかと妻に尋ねる。妻は返答しなかったが顔の部分が映っていないので、もしかしたら無言で頷いたのかもしれない。

チュツ、チュッと音を立てながら妻の胸を攻める野本さん。普段僕が妻とSEXする時は、こんなにチュッと言う音を立てたりしないので、妻としても興奮したかもしれない。

無言のままだが、上半身を時折くねらせるような仕草をする妻…感じてきたらいつもそうなる。

そのまま…妻を感じさせたままで、当たり前のように右手を妻の下腹部の方へ移動させる野本さん。
パジャマの上から左右の太ももを撫でては胸に手を戻し、少し胸を揉んだら、再び太ももあたりに手を持っていく。

同じことを繰り返しながらも、徐々に足の付け根のほうに手を持っていく…そして、最終的にはパジャマの上からではあるが、妻の股間を撫でまわし始めた。
ここまで来てようやく…

「…ダメ…」
力なくそう言う妻。

小さい声で一応拒否はしてみたものの行動が伴っていない…。野本さんは優しく妻を撫でまわしているだけなのだから、本気で拒否しようと思うのなら、腰を動かして避ける事も出来るはずだ。

「…ホントにダメ?…気持ち良くない?」
「…そんなことないけど…もうやめてください…」
「…どうして?気持ちいいならやめたくないよ…奥さんが気持ちよくなるところ見せて…ね?…」
「…なんでそんなの見たいんですか?…変なの…」
「…奥さんの気持ちよさそうな顔とか、カワイイ声が聞きたいんだよ…ね?お願い…」

お願い…と言いながら妻のパジャマの中に手を滑り込ませる野本さん。
僕は画面を食い入るように見たが、彼の右手がパンティの上なのか、それとも直接妻の恥ずかしい部分を触ったのか…判別することは出来なかった。



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Date:2013/01/06
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