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凛 騎 応 変!

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□ ネトラレ実現日記~妻を他人に寝取らせるまで~ ‐第1章 妻の男性遍歴‐ □

~オナニーと社員旅行、破局の夜~

「や、奥さん…すいませんね、せっかくの週末に」

今日は土曜日。
前から約束していた、僕の友人である野本(のもと)さんがウチへ遊びに来る日だった。
野本さんは僕よりもずっと年上の45歳。仕事やご近所付き合いの友人と言う訳でなく、僕の趣味であるオートバイを通して知り合った、趣味の友人だ。
趣味でのみ繋がった友人なので一緒にいても日常の煩わしさを思い出さずに済む事と、オートバイをブッ飛ばす姿からは想像も出来ない優しくて親身な性格が僕は大好きだった。

「全然…今日は孝太もお母さんに預けてあるから、私も気合い入れて呑みますよ」
そう言って笑う妻も野本さんの事は気に入っている様だ。
そもそもこの人はバイク仲間の間でも気遣いの人で知られており、僕のウチへ遊びに来る時にはお酒やその肴などのお土産を必ず持参するし、妻の誕生日が近いと知ると、簡単なプレゼントを用意してきた事まであった。

3人でお酒を呑む機会は度々あったが、ウチへ招いて呑む…と言う機会はそれほど無く、玄関までバイクで僕を迎えに来る事はあっても、自宅の中まで入ると言う事は稀だった。

そんな珍しい機会だった事と、野本さん、妻ともに僕よりも圧倒的にお酒が強い…と言う事もあって、この日の僕は少々呑み過ぎていたようだ…テレビを見ながら3人で馬鹿な話しをして楽しく呑んでいたのに、僕の行動がその楽しい空気をぶち壊してしまった…。



その時、テレビには「この人をテレビで見ない日はない」と言う位、毎日目にしているニューハーフタレントが出演していた。

「この人…カワイイよね~整形とかしてるのかな~」
妻はそのタレントを見ながら言った。
「どうだろうね~…さすがに性別を変更する訳だから、顔だけでなくって色々いじってるんじゃないの~!?」
僕が答える…。
「まぁ、でもカワイイよね…この娘」
テレビに映るそのタレントを見ながら野本さんがポツリと言った。

「ダメですよ!野本さん!この人は男、元は男ですからね!」
「もう、この際性別もどうでも良いかな~」
そう言って笑う野本さんは独身で、ここ1年ほど彼女も居なかった。
「危な~い」
そう言って茶化す妻。
「だって俺、もうすぐ46歳になるんだよ~。そんな歳で独身だなんて想像もしてなかったよ…」
野本さんは年齢相応にメタボっ腹にはなっていたが、決して顔は悪くないし、前述の通り性格だって全く問題ない。
「タイミングですよ…タイミング」
僕は慰めるように言った。
「だってさ~、元々男って言ったってさ~、どこから見ても女の子にしか見えないじゃん…アレ…」
野本さんは尚もテレビを見ながら言う。
「ダメですってば…あのカワイイ顔も大きな胸も全部作り物ですよ!」
僕は断定して言った。
「いい、いい…作り物でも…触れるなら」
野本さんは笑いながら言った。

「綾乃~、野本さんに胸触らせてやれば?…末期症状だよ…野本さん」
「…ダメだよ~…私あんなに胸ないもん…」
「いや、サイズよりも天然ものってトコが大事でしょう!…ね?…野本さん!」

「ん?…あぁ…まぁ…な…」
バツの悪そうな返事の野本さん。

「それに巨乳って訳じゃないけど、それなりにあるでしょ~」
「ないってば~…もう…人前でぇ…」

「そっかぁ!?…ABCとか、サイズで言うといくつなの!?」
「言いません~~。」
「じゃあ、当てるわ…野本さん…どのくらいだと思います?」
「いや、解んないよ~俺…」
「そうですよね~。俺なんて見たことあっても解んないですもんね~…」

ここで終わっておけば良かったのだが…。

「じゃあ、野本さんにだけスペシャルヒントってことでぇ…」

そう言うと僕は、やおら野本さんの手を掴み妻の胸へ押し当てた。

「お、おい」
「ちょっとぉ~」

2人同時に抗議の声を上げる…。

そして無言…結局その日の飲み会は、僕のその酔っ払いぶりのせいで、それ以降盛り上がらないまま終了した…だが…。
僕は野本さんの手を妻の胸に押し当てた時に、今までにない興奮を感じていた。
妻の過去の男性遍歴を聞くのと似ているが、ちょっと違うような感覚…。この時はそれが具体的に何なのか僕自身にも良く解っていなかった。
 
野本さんがタクシーを呼んで帰宅した後…僕と妻が交互に入浴しても、まだ時間は0時前だった。明日は日曜日…こんなに早く野本さんが帰ると思っていなかったから、今週末の妻とのSEXは諦めていたが、この時間なら大丈夫かもしれない。
飲み会がお開きになって2時間程度しか経っていなかったが、それでも僕のお酒は随分と抜けていたし、妻は元々酒に強い…。

妻は野本さんの手を胸に押し当てた事は然程怒っていなかった…ただ…
「ちょっと悪酔いしすぎたね…」
とチクリとやられた程度だった。

僕はその事を詫びた後で言った。
「今日…眠い?…」
「え…今日?…まぁ…ちょっとは眠いけど…」
普段は「眠くない」と言う返事以外が返ってきた時には「じゃあ、明日にしよっか」と僕は言う。
だが、何故だか今日は我慢する気になれない。
「ちょっとだけ…しようよ…」
僕は繰り返し妻を誘った…。
「…いいけど…最近増えたよね…エッチの回数…」
「そう…?」
僕は知らんふりでそう答えたが、勿論ここ最近の夫婦の営みの回数が激増している事は自覚していた。
「そんなに好き?…私の昔の彼氏の話…」
妻はズバリと僕に尋ねた。
「好きって言うか…気になるし…」
僕はどう返答して良いものか迷いながら答えた。我ながら女々しい返答だ。
「ふ~ん…気になるか~…」
「イヤ?…」
「う~ん…あんまり…気分の良いものではないけど…それで孝介が私の事嫌いになったりされたら嫌だなって…」
もしかすると僕に嫌われるかもしれない…そう思いながらこれまでの不倫や顔射の話を僕に正直に打ち明けてくれていたのか…。
そう思うと何だか突然妻のことが愛おしく感じられた。

「嫌いになんかなる訳ないじゃん…これまでも綾乃の昔の話色々聞いたけど、むしろもっと好きになった位だよ…」
それは正直な気持ちだった。不思議な事に妻の過去に嫉妬すればするほど、もっと愛おしく感じる…。

「それなら…まあ…良いけど…」
「今日も教えてくれる?…」
「でも、もうそんなに話すような事もないんだよ…何が聞きたいの?…」
「そうだな…とりあえず、後で聞くよ…まずは…」
そう言って僕は妻のパジャマを脱がせにかかった。事実、今日は何を妻に聞こうか決めていなかったのだ…。



僕は、今夜は何を聞こうか…と迷っていたが、妻の胸を揉むうちに、ふと先ほどの野本さんの手を妻の胸に押し付けたシーンが浮かんだ。

(この胸をブラジャーと服の上からとは言え、野本さんに触らせちゃったんだな~)
だが、そのことに後悔や嫌な気持ちは全くなかった…あるのはむしろ不思議な興奮…。

(野本さんは野本さんで、妻の胸の感触をどう思ったんだろう?…今頃それを思い出しながら自慰に耽っていたりして…)

後から野本さんに聞いた話だが、この時の僕の予想は的中しており、まさに帰宅してすぐに妻の胸の感触を思い出して自慰に耽ったということだ。

(自慰と言えば…)

自慰と言えば、最近僕がハマっている人妻系サイトに妻の裸や僕との行為を盗撮した物を投稿するようになってから、少しずつではあるがレスが付くようになっていた。
その中に「奥さんのオナニー姿が見たいです。こんな清純そうな人でも淫乱にオナニーすると思うと興奮します」と言った書き込みがあった事を僕は思い出した。

(今日はちょっと刺激が少ないけど、この辺の話を聞いてみよう)

と僕は決めた。

「綾乃はさ~…」
来た来た…と言う感じで身体を硬くする妻…。

「綾乃はさ~…1人エッチとかするの?…」
今まで僕が妻に尋ねてきた内容を思えばこの程度の事を尋ねるのは造作も無い事だ…。

「えぇぇぇ…しないよ~…」
「何で?」
「何でって…別にしたいと思わないもん…」
(俺は結婚しててもしたいと思うぞ…SEXとオナニーは別物だ!)
な~んて事は言わず、心の中だけに留めておいて、次の質問を妻に向けた。

「今まで一度もしたことないの?…」
「…一度もって訳じゃないけど…」
妻は少し躊躇っているようだったが、正直に言った。

「…何回かはあるんだね~…初めてしたのはいくつの時なの?…」
「20歳の時…」
「そうなんだぁ…何でしてみようと思ったの?…不倫してた頃だよね…その頃って…」
小さく頷く妻。
「解った。あれでしょ~…あんまりその人と会えないから…つい欲求不満になって、手が…みたいな」
僕はフザケ半分にそう言った。
「そんなんじゃないもん!…そんな…我慢できないとか…ないもん…」
冗談半分のつもりだったのだが、本気で否定する妻…そんなに嫌なこと言ったかな…俺。

「冗談だって冗談…じゃあ、何でしてみようと思ったの…?…」

少し間が空いて、妻の口から予想だにしなかった返事が返ってきた。

「…しろって言われたから…仕方なく…」

(しろって言われた!?…誰に?…いや、その前に何でそんなプライベートな所に他人が介入するんだ?…)

「言われたって…どういうこと…?…」
僕は素直に思ったままの気持ちを口に出して妻に尋ねた。

「…1人でするトコ…見たいから…って…」
まさか…不倫男か…?そんな事までさせてたのか?…

「不倫してた人に…だよね…?…」
僕は再び心の中で思った事をそのまま口に出した。
コクリと頷く妻…。
顔射の時も思ったが、この不倫男…僕ですら妻のオナニー姿など見たこともないのに…なんて羨ましい…じゃなかった…腹立たしい…。

思わぬ方向に話がそれていったが、僕にとっては興奮ものの誤算だ…さらにこの話を掘り下げて聞く事にしよう…と僕は決めた。




それは、久しぶりにホテルでゆっくりとした時間を過ごしている時だった。
 この日はラブホテルではなく、ちょっとしたラウンジが1階にあるようなホテルの部屋を不倫男は取っていた。




「奥さんと子供がどこかへ行って帰ってこない時があって、2人で1泊できる日だったの…」
と妻は補足したが、僕にとってはどうでも良い情報だった。




ゆっくりと1泊して、その間だけは2人きりで過ごせる…妻は嬉しかっただろう。不倫男も、それは嬉しかったに違いない…それが純粋な愛情から来る気持ちではなかったにしろ…だ。

 妻をひとしきり愛撫した後で、いつものように20歳の妻に自分のモノを咥えさせたままで、突然不倫男は言った。

「綾乃は、俺とエッチするの…気持ち良いかい?」
「…うん…気持ち良い…私は…ヘタくそでゴメンね…」
「そんな事ないよ…随分上手になったじゃないか…」
事実、最初はフェラチオで不倫男を満足させる事は出来なかったが、この頃にはそれが出来るようになっていたようだ。
 今日のようにゆっくりとホテルで過ごせるような日は少ない…だが以前も言ったように妻は、週2回程度のペースで不倫男を口で鎮めていた…。今では、時間がないから…と車中でフェラチオを求められても15分もあれば、不倫男は妻の口の中に欲望を吐き出すようになっていた。

「ホント…?…良かった…」
不倫男にフェラチオのテクニックが向上したと褒められて素直に喜ぶ妻…今まさにその褒められた行為をしている所だ…。

「いつも俺ばっかり気持ちよくしてもらって…悪いね…」
「そんな事…全然良いよ…」
妻はそんな事は全然気にしていないと返答した。

「だけど、やっぱり綾乃だってエッチしたいな…って思う事あるでしょ!?」
「…それは…もうちょっと一緒にいたいなって思う事はあるけど…」
妻は話の趣旨からちょっと外れた返答をした。
「俺は…そんな時は、綾乃が車の中とかでシテくれるから嬉しいけど…まさか車の中で綾乃をスッポンポンにする訳にいかないしね…」
どこまでが冗談なのか…とにかく不倫男は笑いながら言った。
「それは無理だね~」
妻も調子を合わせるように笑いながら言った。

「そんな風に女の子もエッチしたくなったら、やっぱり1人でエッチな事したりするもんなの…!?」
不倫男はまるで「休みの日は何して過ごしているの?」とでも尋ねるように、自然に尋ねた。

「えぇぇ…しないよ…そんな事…」
妻は、先ほど僕が妻に同じ質問をした時と同じような調子で不倫男へ答えた。

「…しないの!?…そうなんだ…」
へぇ、以外!…そんな感じで不倫男は言った。
「しないよ~…男の人と違って女の人はあんまりしないんじゃないですか?…」
妻は、自分が「多数派」であり、1人エッチをする女の子が「少数派」だと主張した。
「そうかなぁ…」
それでも不倫男は煮え切らない返事をした。
「そうだと思うけど…そんな話女の子同士でしないから解んないよ…」
妻はやや自分の主張に自信がなくなったのか、そう言った。

「…ね…してみたら?…1人で…」
「いいよ~…そんなの…どうしたら良いか解んないもん…」
嘘ではなく、本当に妻はそれまで一度もそうした行為をした事が無かった。
「教えてあげるから…今…してみようよ…」
不倫男からの驚くべき提案…。
「…え!?…今!?…」
当然の反応を見せる妻…。

「うん…やり方…解んないんでしょ…教えてあげるよ…」
不倫男の表情は既にいつもの優しい顔ではなく、興奮に満ちていた…。

「…そんなの…ヤダ…恥ずかしいよ…」
そう言って拒否する妻…。しかし、頭の中では別の考えが巡っていた。

(教えてあげるってどう言う事だろう…何で男なのに、女の人が1人でエッチする時の方法を知っているんだろう…女の私ですらよく知らない事を…)

「教える事ができるほど詳しいんだね」
妻は努めて冗談っぽく、だが心からの質問をした…。
「…あ~…ほら…前にホテルで一緒に見たようなビデオあるでしょ…あんなので見た事あるんだよ…」
不倫男はビデオから仕入れた知識だと言った。
だが妻は直感的に「違う…」と思った。女の勘と言うやつか…。

 これは僕の推測でしかないのだが、35歳にして20歳の女の子を弄ぶような男だ…しかもその内容は普通のSEXに飽き足らず、車中でフェラチオはさせるわ、精飲が当然だと教え込むわ、顔射はするわ…滅茶苦茶だ。
 おそらく、これまでにも何度か会社の若い娘とそう言う関係になった事があるのではないだろうか…その中にオナニーの経験があるという娘がいて、それを見たことがあるのではないか…或いは不倫はしつつも自宅では奥さんと充実した性生活を送っていて、プレイの一環として、奥さんのそうした姿を目にする機会があったのではないか…。

とにかく、直感的に「違う…」と思った当時の妻を僕も支持した。




(奥さんの1人でエッチする所…見せてもらった事あるんだ…)

当時の妻は直感的にそう思った。
と同時に「自分もしなければいけない…」と言う猛烈な使命感…。

彼の背中に見え隠れする奥さんの姿…会った事もない、その女性への嫉妬心が恥ずかしい…と言う感情を追い抜いて行く…。
「…教えて…やり方…本当に解らないの…」
妻は不倫男の前でオナニーする事を承諾した…。




「若かったから…本気で奥さんと別れて自分と結婚してくれると思ってたんだよ…だから、奥さんよりもいい女だと思われたかったんだと思う…」
当時の自分自身の気持ちを、妻はそんな風に解説した。

(男性経験も少ない世間知らずな若い女の子には「良い女」と「都合の良い女」の区別がつかなかったのかもしれないな…)

僕はそう思いながら、自分の下半身で僕のモノをペロペロと舐める妻の姿を眺めていた…僕たち夫婦の行為は、つい今しがたフェラチオに移ったばかりだった。




「綾乃は右利きだから…左手で自分の胸を揉んで、右手で一番気持ち良いところを触ってごらん…」
レッスンが始まる。
言われるままに、ぎこちなく左手で自分の胸を揉んでみる妻…だが、右手が具体的にどうしたら良いか解らない。

「指で…ココ…自分で触って…」
不倫男は妻のクリトリスをちょっと触って、そこを右手で刺激しろと教える。
言われるままに触ってみる…。
既に一通り不倫男からの愛撫を受け、不倫男のモノを口で奉仕している最中だった妻のオマ○コはこの時点で恥ずかしいくらい濡れていた…。




「違うよ~…」
不倫男にオナニーを見られている事で興奮したんだろうと尋ねる僕に妻は言った。
「エッチの途中だったからだよ…」
この後も不倫男に教えられるまま。出来るだけ忠実に言われた通りにした妻だが、一向に気持ち良さ等感じない…その上、その姿を黙って見られていると思うと恥ずかしくて喘ぎ声の一つも出ない…。




妻の見せる反応が期待した物と違ったのか、不倫男は早々に妻のオナニーに介入してきた。
左手で自分の左胸を揉み、右手で一生懸命クリトリスを触る妻…空いている穴へ指を挿入しグリグリと刺激する不倫男…と同時にすべての動きが停止する妻。

「止めないで…続けて…」
男に言われて再び自分の両手を動かし始める。

先ほどまでは全く快感の類は感じなかったが、不倫男の手技が加わる事で、自分で触っている部分も少しずつ気持ち良いような…そんな気がしてくる…。
「…あ、あぁぁぁ…」
思わず喘ぎ声が漏れる。

しばらく、オナニーする妻の助っ人として、オマ○コへの指の出し入れをした後で、それを止め、妻の顔の位置へ移動してくる不倫男。
不倫男の助けがなくなると、元のように気持ち良くも何ともなくなってしまう妻。

「…舐めて…」

 恥ずかしくて、すべての行為を目を閉じて行っていた妻に不倫男が声をかける。
 その声に目を開けると、すぐ近くには不倫男の屹立したモノ…その向こうには興奮した表情の不倫男の顔。

 両手で不倫男のモノを掴み、口へ持っていく妻…と…
「手…止めないで…」
オナニーは続けたままで自分のモノを咥えるように指示する不倫男…素直に従う妻…。
左手で自分の胸を揉み…男の指示に従って時折乳首を摘まんでみる…右手は自分の陰部へ持っていき一番敏感な部分を擦る…そして口には大きくなった男性のモノ…それを上から見下ろしている不倫男の視線…なんという恥ずかしい姿だ…。

ややもすると、妻の口での奉仕に満足したのか、再び妻の下半身側へ移動する不倫男…。
反射的に少し足を閉じてしまう妻に向かって…
「足…開いて…」
容赦のない指示が飛ぶ。

恥ずかしさをこらえて、固く目を閉じたまま足を開く妻…それでも開き足りないのかグイッと男の手によって、さらに広げられる妻の両足…そして…何の前触れもなく訪れる快感…。

「…あぁっ!…」
思いもよらず大きな声が出てハッと口を抑える妻…ここはラブホテルではない。

妻が初めて、コンドームによる避妊をされないまま男性のモノを受け入れた瞬間だった。

「…あっ…あっ…あっ…」
コンドーム越しではなく、直接感じる男性のモノ…心なしかいつもよりもグチョグチョというイヤらしい音が大きく聞こえるような気がする。
そして何よりも、コンドーム特有の引っかかるような感じがなく…何というか…
「…気持ちいい…っ…」
妻は声に出して言った。言った後で、それでも勇気を出して不倫男に喘ぎながら問いただした。
「…あ…の…コンドーム…」
「…大丈夫だよ…ちゃんと外に出すから…」
外に射精する…と言う行為が正しい避妊の方法ではない事くらいは当然知っていた。





「…言える雰囲気じゃなかったの…気づいたら…着けないで入れちゃってたから…」
妻はそう言った。
だが、それだけではないだろう…と僕は思った。初めての生の感触…僕にも覚えがあるが、初めてコンドームを使わずにしたSEXは、それまでとは比較にならない程の快感だった…それは、男性だけでなく女性も同じだったようで、当時の彼女はそれ以来、
「…着けない方が気持ちいい…」
と言って、比較的安全な日には避妊を求めなくなっていった。
おそらく妻も、生でSEXする事の快感で「抜いてコンドームを着けてくれ」とは言えなかった…と言う部分もあったろう…。





「…手…休めないで…」
不倫男は挿入した後も妻に自らの手で自らのクリトリスや乳首を刺激し続ける事を強要した。


正常位で、やや身体を後ろへ倒し気味の姿勢で妻をリズミカルに突く不倫男…。
不倫男の目の前には、自分のモノで突かれ、さらに自らの両手で乳首やクリトリスを擦りながら喘ぐ若い女の姿…興奮しただろう…。

優しい囁きや身体の密着…それどころか、体位も変える事なく、ただ激しくなるピストン運動…。

「…う…んっ…」
と一瞬聞こえる不倫男のくぐもったような声…。

と同時に妻の中から引き抜かれる男性のモノ…クリトリスを触っていた右手の甲や臍(へそ)の周囲に感じる生暖かい液体の感触…。

汗だくのままで満足気な表情の不倫男…そのすぐ近くにはまだ満足していない精液で汚された女…。




「…この辺からかなぁ…私もしかして大切にされてないんじゃないかな…って…ちょっと思ってたの…。」
僕はまだ妻にフェラチオしてもらっていた。酒の影響か、あまりにも妻の話に集中してしまう為か、今日は少し立ちが悪いようだ…。




この日、不倫男と妻は予定通りこのホテルに泊まったが、日付が変わるころに不倫男に求められた、この日2回目のSEXを妻は断った。
これまで、不倫男に気に入られたい一心で、殆どすべての要求を受け入れてきた事を思うと、SEXを拒否するというのは勇気がいったかもしれない。




「…何か…もしかしたら遊ばれてるだけかも…って…思った…」
それまで散々、数少ない、妻が不倫している事を知っている友人に「遊ばれてるだけだから別れた方が良い」と言われていたが、それを意に介さず今日まで付き合ってきた…。
が、今日のあまりにも身勝手な不倫男のSEXは、それが正しいのかも…と思わせるには十分だったのかもしれない。





「それで別れたの?」
僕は尋ねた。
「ううん…まだ半分くらいは、信じてたから…別れなかった…」
「そっか…。じゃあ、何で別れる事になったの?…」
「それは…。」





それは、会社の社員旅行へ上司と部下として参加した時の出来ごとが決め手だったと言う…。幸いにもと言って良いのかどうか解らないが、今日の僕は今一つ勃起具合が不十分だ…もう少し妻にフェラチオされながら、社員旅行の話しを聞こう…そう決めた。




 当時の妻が勤めていた会社は大企業と言う訳ではなかったが、それでも社員の殆どが揃う宴会場には、普段接点の少ない部署の人間も何人かいた。
 当時の妻の所属する部署は総務課文書係…会社に届く様々な文書や行政へ提出する文書の作成等を一手に引き受ける部署で、不倫男はその文書係の係長だった。

 大宴会場では、お決まりの社長の挨拶と乾杯。そして部長クラスの自慢げなカラオケとそれらの人に促されるように唄う課長クラスの人達…さらには、そのステージをワザとらしく盛り上げる係長クラス以下の男性社員達…。





「普段は、男の人って大変だなぁと思って、そう言う場面を見てたんだけど…」
会社勤めなら解ると思うが、上司のご機嫌取りは立派な仕事の一つである。しかしこの日の妻は、先日の不倫男の少々強引なSEXもあって、男の事を信用出来なくなっていた。

「…ヘコヘコとしながらバカみたいな事してる姿見てたら…ね…なんか…」
宴会の席でバカになれるのは、それだけで十分「才能」だと思う。
だが、そんな不倫男の姿を微笑ましく見守る事が出来る程、当時の妻は大人でも無かったようだ。
嫌いになった訳ではなかったが、不倫男への愛情が急速に醒めていくのを感じたと言う。

締めの乾杯の後で、妻は同じ総務課の他の係の女の子達数人と早々に宴会場を後にした。

「男の人は大変だね…」
誰かが言った。
「そうだね…」
妻は努めて短く返答した。妻と係長である不倫男が男女の関係にある事を知っている者は、妻の知る限り会社には1人も居なかった。結婚している不倫男自身が会社の人間にそんな事を話すのはリスクが高い…おそらく会社にはその事を知っている人間は居なかったのだろう。




「だから、会社で係長の話題になるのはすごく困ったんだよ…」
上司は少なからず部下に悪口も言われているものである。不倫男の悪口を妻の前で言う女性社員も中には居た。不倫男も自分がそんな女性社員達にどう思われているのか知りたがる事もあったが、妻はその事を告げ口した事は一度もないと言った。





例年の事だが、大宴会が終わると、各部署、或いは各課の気の合うもの同士が集まって、それぞれの部屋にお酒やツマミを持ち込んで、他愛もない話しをしながら過ごし、ある者は途中で温泉へ、ある者は最後まで酒をのんで朝風呂へ…と言うのがお決まりだった。

以前にも話したが、ウチの妻は酒が強い。若いころは今よりももっと強かったに違いない。大抵は最後まで酒を呑むグループに残っていたが、同時に妻は温泉好きだ…。
そんなだから、夜に1回、朝にも1回それぞれ温泉を楽しむのが妻の例年の社員旅行のスタイルだった。

その年の社員旅行で「温泉 夜の部」へ行けたのは、時計も回り深夜2時頃だったと妻は記憶していた。

同じ総務課の女の子と妻は2人で1階にある温泉へ向かっていた。
エレベーターを呼ぼうとボタンを押そうとする妻…と、そこへ丁度下から上がってきたエレベーターが妻の居る階で停止した。

中から降りてくる2人の男性。
1人は不倫男と仲の良い庶務係長、そしてもう1人は文書係長…不倫男だった。

「…や、お風呂行くの?」
庶務係長は2人の女の子に向かってそう言った。

「はい。皆はもう眠たいみたいで…私達だけで…」
妻はそう答えた。

「なかなかキレイで良い風呂だったよ…」
そう言ってエレベーターから降りる庶務係長。その横をニコニコとしながら一緒に降りる不倫男…。
エレベーターに乗る前に何と無く不倫男が歩いていった方向を見る妻…不倫男も妻の方も見ていた…。




「もうあんな時間だったから…下着の上に浴衣羽織っただけだったんだ…」
ほんの少し…エレベーターですれ違っただけの短い時間だったが、不倫男はアップした妻の髪の下に覗くうなじから胸元…腰から足の先まで、妻の浴衣姿をゆっくりと舐めるように見ていったようだった。




先程の不倫男の視線が少しは気になったが、温泉は素晴らしかった。たくさんの種類のお風呂に肌がスベスベするような泉質…これは今でもそうなのだが、妻は一旦温泉に行くと最低でも1回1時間は入り倒す…この日もゆっくりと入浴する妻に付き合いきれない…と言った調子で、一緒に来た女の子は先に部屋に戻ってしまった。

妻がようやく温泉を出て部屋に戻ろうとした時には、既に3時を回っていた…。
明かりは点いているものの、静まり返る廊下…聞こえるのは「ブーン…」と言う自動販売機の作動音だけ…。

「風呂長いね~!」
雰囲気に似合わない陽気な声が突然静寂を破った。
「っ!!」
驚く妻…。

背後から声をかけてきたのは、つい1時間ほど前にエレベーターですれ違った不倫男だった…。

「びっくりした…しましたよ…」
慌てて語尾を敬語に修正して妻は言った。
会社では上司と部下の関係にある不倫男と妻…2人で会う時以外はきちんと敬語を使うと決めていた。

「ごめんね…そこにマッサージチェアがあるもんだからさ…やってみようかな~と思って…」
「…そうですか…じゃあ、私、先に失礼します」
こんな時間に誰かに見られる心配もないだろうが、同じホテルには会社の人間が山ほど泊っている…いつ、どこで見られるかもしれない…そんな気持ちが妻の口調を自然と敬語にする。

「あ~、もういいんだ…それよりさ…おもしろいトコ見つけたんだけど、行かない?」
「おもしろい所ですか?…こんな時間から?…」
「…すぐそこ…ほら…そこの階段の向こう側…」
「…はぁ…」

さっさと部屋に戻って眠りたいと言う気持ちもあったが、心のどこかに「この人が好き」と言う気持ちもあったのだろう。妻はおとなしく男の後を付いていった。

先程使ったエレベーターホールの向こう側には階段…彼の言う「おもしろい所」はさらにその向こう側にあった。

「レクリエーションルーム」

小部屋の入り口にはそう書いてある。その下に、利用時間は19時まで…とも…。

「7時まででって書いてありますよ…」
勿論そのことに男が気がつかないはずはないのだろうが、妻は一応伝えた。
「それがさ…ほら…」
男が戸を引くと、レクリエーションルームの戸は大きな音をたてて開いた…いや、周りが静かだから、大きな音に聞こえただけだろうか…。

「でも、こんな所で騒いでたらすぐに人が来ますよ…それにこれから鍵閉めるのかもしれないし…」
「こんな時間に開いてるんだよ?これから閉める訳ないさ…施錠し忘れたんだよ…きっと…」
元々施錠する習慣がないのか、それとも不倫男が言うように、この日に限って施錠を忘れたのかは解らないが、事実、戸は開いて中に入る事が出来る…。
「少し話そうよ…」
男は言った。

妻は誰かに見られたら困ると男に伝えた。

「大丈夫だよ、こんな時間に1階に下りてくる人なんていないし、居たとしても風呂の方に行くだろ?…こっち側へは来ないよ。それより、こんな所に居る方が危ないね…」
そう言うと男は妻の手を取り、レクリエーションルームへ入って行った。

部屋の明かりもつけずに、いきなり妻にキスする不倫男…。
最初は驚いたが、そのうち男の背中に手を廻し強く抱きつくように互いの唇を貪る。

(やっぱりこの人の事が好きだ…)

妻はそう思った…だが…

「ねぇ…ここでしようよ…」
「え?…」
「綾乃の浴衣姿見てたら我慢できなくて…待ってたんだよ…」
不倫男は、マッサージチェアを使うために1階へ来た…というのが嘘だとあっさりと認めた。

「こんな…ダメです…出来ませんよ…」
拒否する妻。
しかし、それでも男の手は妻の尻を撫でまわす…。

「頼むよ…我慢できないんだよ…」
「ダメですよ…人が来たらどうするんですか…」
今は2人きりでも、同じ建物の中に会社の連中が大勢いると思うと、拒否する言葉も敬語になる。

「じゃあ、もっと奥の方へ行こう…それなら大丈夫でしょ!?…」

暗闇に目が慣れてきた…そこは卓球台が1台置いてあるだけで。後は部屋の隅にオセロやら将棋盤やらが雑多に置いてあるだけの、レクリエーションルームと呼ぶにはお粗末な小部屋のようだった。

奥の方…と言っても狭い部屋だ…少し移動した所で不倫男は、素早く自分の浴衣の前をはだけて下着から片方だけ足を抜いた…男のモノは既に屹立していた…。

「咥えて…」
男は妻の両肩を下に押し付けるようにして自分の前に跪(ひざまず)かせようとした…。

「でも…」
こんな所でそんな行為をするなんて…会社の人に見られたら…と思うと妻は躊躇った。

「…早く…」
それでも早く自身のモノの前に妻を跪かせようと急かす男…。
今度は前よりもずっと強い力が妻の両肩を掴み下へ押しつける…。




「逃げる事は出来たと思う…でも…来週からも会社で会うし…」
強引にでも手を振りほどいて逃げる事は出来なかったのか?と尋ねる僕に妻は言った。
つまり、自分の事を大切に想ってくれているのかどうか信用できなくなってはいたが、別れる決心までは出来ていなかったと言う事だろう。

妻は男の前に跪くしかなかった…。




「咥えて…」
既に跪いていた妻の目の前には男の怒張したモノ…その男の顔は興奮しているのか酔っているのか赤く染まっていた。
最早、この状態から少しでも早く脱するには、男を満足させるしか手はないと思った。

なるべく静かに、なるべく音を出さないようにゆっくりと舐め、咥える妻…。
しかし、立位の男の前に跪き奉仕する…と言うのはこの時が初めての体験だった…いつもと勝手の違う態勢での奉仕に、どのようにしたら良いのか解らなかった。

そんな妻のフェラチオがもどかしかったのか、口での奉仕は早々に切り上げた不倫男は次にこう言った。

「…そこに手…ついて…」
男は卓球台に両手を衝き、尻を自分の方へ突き出すように指示した。
何をする気なのかは既に明白だった。

「…いや…イヤです…」
「…いいからっ…」
またも妻の肩を掴み後ろを向かせようとする男、力に負けそうになる妻…。
と同時に妻の下着を掴み引き下ろそうとする男の手。

「…やめて下さい…本当にいやなんです…」
それでも尚も下着をずり降ろそうとする不倫男…。

「…本当に…やめて!」
思ったよりも大きな声で「やめて!」と出てしまった妻とその事に驚く男。自然と視線は部屋の入り口へ向く…。

「解ったよ…悪かった…最後まではしないから…口でしてよ…」





「本当に嫌だったよ…人生で最悪の出来事だよ…」
妻は僕にそう言った。
僕は話しがここまで来た頃には既に妻に挿入していたが、いつもよりも喘ぎ声が少ない…今夜の僕らの営みにも影響する程、思い出したくもない出来事だったのか…。





ここまできて、挿入を拒まれた不倫男…「じゃあ、止めよっか」とは言えない。そりゃあそうだろう。
男は、挿入は諦めるから口で抜いてくれとお願いした。おそらく僕がこの立場だったら同じことを頼んだだろう。
本当は口での奉仕もする気持ちにはなれないでいた妻だが、社員旅行が終わってからも係長と部下としての毎日が続く事を思うと無下に拒否する事も憚(はばか)られた。

ずり下げられそうになった下着とはだけた浴衣を直して、再び妻は不倫男の前に
跪いた。

右手で男のモノを握り先の方を舐める妻…不倫男から教わったように舌を使おうと思っても、こんな態勢でフェラチオをした事もない妻には上手くできない。

稚拙な奉仕がもどかしかったのか、妻の頭を掴み自ら腰を振りだす不倫男…
「…う…むぅ…っえ…」
口腔内に入ったり出たりする男のモノ…その動きを妻は自制できない…。
自分の意思でフェラチオする時には絶対に入ってこない程喉の奥まで侵入してくる硬くなった男のモノに、時折「…お…ぇ…」と異物の侵入を拒むように反射する妻…。

それでも腰を振る事を止めない男…。

両目から流れる涙が悲しみの涙なのか、それとも繰り返し男のモノが喉深く差し込まれる事による咽頭反射の為なのか…妻には解らなくなっていたが、一つだけハッキリと解ることがあった…。

(この人とは別れよう…。)

だが、愛情が遠退いた事を知り、別れようと決心しても、それは今決心したばかりだ…既に妻の頭部は不倫男によって両手でがっしりと掴まれて、口の中には別れを決めたばかりの男のモノが深くまで入っている。

尚も深く…大きく腰を振り、妻の口をまるで女性器のように扱う不倫男。
繰り返す「…え…っ…」と言う異物への咽頭反射…口角から流れて、だらしなく妻の顎(あご)を汚す自らの涎(よだれ)…。

最後に不倫男は、ひときわ激しく妻の顔に腰を打ち付けると、喉の奥めがけて欲望の塊を発射した…。
あまりに喉の奥深くまで男性のモノを咥え込まされていて、吐き出される液体を舌で受け止める事もで出来ない…頭は強く強く掴まれていて口の中のモノを吐き出す事も出来ない…。

舌の付け根から喉にかけて直接注ぎ込まれたその液体を男のモノを咥えたままの姿勢で飲み込むしかなかった…。

男と別れるのは簡単だった…特に別れ話をする必要もなく、何度か不倫男の食事の誘いを断り続けただけで、やがて妻は誘われなくなった。
男にとっては、所詮その程度の関係だったのだ…。





「あっ…あっ…あっ…」
僕は話を聞きながら激しく腰を振っていた。
ほんの短時間とは言え「別れようと決めた後で」フェラチオを強要されて口内に射精され、それを飲み込んだ…と言う事実に激しい興奮を覚えた。

そして妻が果てるより前に、射精感に堪え切れず自らの精液を妻の身体に向かって浴びせかけた。

妻が自分以外の男に汚される事…それが僕を興奮させているという事実はもう疑いようがない。

僕は、いつも閲覧している人妻専門サイトへアクセスし、その掲示板に妻の裸を盗撮した画像を投稿した。
「妻が他人に奉仕する姿を見たいのです…皆さんはどうやって奥様を説得したのですか?」というコメントを添えて…。



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Date:2013/01/06
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