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凛 騎 応 変!

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□ 僕がエロ男子になった理由(完結) □

第11話 …撮っちゃうよ?…





「見てみて~…お父さんが新しいの買ったからって、これくれたの~」

美紅がそう言って見せてくれたのはデジカメだった。

僕は今でもそうだが、写真に写るのが苦手だ。
どうも目を瞑ってしまう事が多いし、何だかアノ撮る瞬間の妙な緊張感も好きじゃない。

「ねぇねぇ…一緒に撮ろうよ…」

だから、美紅がそう言ってすり寄ってきた時も、一緒に写真には写るけれども、あまり好きではないのだと言う事を正直に言った。

「ふ~ん…嫌いなんだ…写真…このデジカメにいいもの入ってるのにな~…」
「なに…いいものって…」
「嫌いなんでしょ~…写真…」
「いや、写るのが好きじゃないってだけで、見るのは好きだよ」

僕は美紅の両親や妹を見てみたいと思った。
特に妹は可愛いだろう…なんと言っても美紅の妹なのだから。

「うそうそ…はいっ・・ココ押すと次の画像に行くから…」

ピッ…ピッ…

僕は画像を送りながら見始めた。

どうやらお正月の宴席のようで、彼女の両親に…妹…それに美紅も映っている。
家族団らんの写真だ。
暖かい家庭のようで、家族仲も良さそうだ。

それに美紅の妹…やっぱり可愛い…。
目元なんか美紅にそっくりだ。

「美紅の妹っていくつなの?」
僕は尋ねた。

「んっと、3つ下…」
「え!?3つしか変わんないの?」

僕は驚いた。
美紅と同じく妹も童顔のようで、どうみても中学生だが、3つ下と言う事は今年で17歳…今は高校1年生だが、この春には2年生と言う事だ。

「それ、どういう意味~…」
「いや、美紅もそうだけど、妹さんも幼い顔してるから…中学生かと思った…」
「うふふ…もう少し先の写真見たら、そんな事言えなくなるよ…きっと…」

美紅は意味ありげに言った。

(もう少し先?…)

デジカメには家族がふざけ合う姿がまだまだたくさん入っていたが、僕は先に何があるのか気になって、少しペースを速めて画像を送って行った。

「あっ!」
一枚の画像を見て僕は思わず声をあげた。

誰かの手が美紅の妹のシャツを捲り上げて、彼女の薄いピンク色のブラジャーが見えている写真…。
シャツは十分に捲れていないから、見えているのはブラジャーの左側のカップだけだが、それだけでも彼女の胸が美紅に負けないくらいに発育しているのが解る。

(これの事だったのか…)

しかし、まさか美紅の目の前で彼女の妹の写真を見て、あからさまに興奮する訳にもいかない僕は、努めて冷静を装って美紅に言った。

「なんて写真撮ってるんだよ~…妹に怒られるぞ…」
「うふふ…亜美には内緒に決まってるじゃん…」

そうか、彼女の妹は亜美ちゃんと言うのか…名前も何と可愛らしい…いやいや、ダメだ、鼻の下が延びてしまう。

「内緒なら尚更怒るだろ、俺なんかに見られたの知ったら泣いちゃうよ?」
「すぐ子供扱いして…亜美にも彼氏が出来たんだって~…私達と同じ事してるかもよ~…もう…」

美紅が悪戯っ子の目でそう言う。
途端に、写真の中の幼さすら残す女子高生の淫らな姿が脳裏に浮かぶ。
性的好奇心旺盛な美紅の妹だ…この娘も彼氏に何を要求しているものやら…。
そんな考えも浮かぶ。

「次いって…次っ…」
美紅はデジカメを持つ僕をそう急かせた。

(まだあるのか?…)

僕はもうハッキリと期待した表情になっていたと思うが、こんなものが見られるとは思っていなかっただけに興奮も大きい。

ピッ…

僕は一枚写真を送った。

「う…おっ…」

次の画像を見て、僕は再び声を上げてしまった。
今度はハッキリと動揺が美紅にも伝わってしまったに違いない。

そこには、彼女の妹…亜美ちゃんの、上着が完全に捲り上げられたブラジャー姿…。
今度は薄いピンクのブラジャーが左右のカップともハッキリと映っていて、胸の谷間もきちんと確認できる…。

(美紅ほどじゃないけど…大きいな…やっぱり…)

僕はそう思いながらカメラの液晶画面にクギ付けになった。
本当はもっともっと食い入るように見たかったが、美紅の手前それは出来ない。

「マズいだろ~…これは…」
僕はそう美紅に言った。

「木下君にチラッと見せてから消そうと思って…」
「いや、消す前に俺に見せたってのがマズいって」
「内緒にしてよ…亜美にはすぐに消したって言ってあるんだから」

そんな心配はしなくても、僕は亜美ちゃんとは何の交流もない。
まさか、わざわざ、美紅の実家へ電話をして「亜美ちゃんのブラジャー姿見たよ」なんて言う訳もない…と言うか、実家の電話番号も知らないし…。

「そんな事は言わないけどさ…」

突っ込みどころは満載だったが、僕は一言だけそう言った。

「ねぇねぇ、興奮した?…じょしこぉせ~だよ、じょしこぉ~せ~っ…」

美紅はいつものイタズラっ子の顔で僕に言う。

「しないよ…まだ子供じゃん…美紅の身体のほうがずっと興奮するよ」

僕はそう言った。
美紅の身体のほうが良いと言うのは本音だ。
だが、その前の「子供じゃん」は嘘だ。

彼女の妹は、すっかり女子高生とは思えない身体に発育しているのが2枚の写真で十分解った。最近、彼氏ができたらしいから、その彼氏も会うたびに良からぬ妄想に浸っている事だろう。

「しかし…良くこんな写真撮らせてくれたね…」

僕は動揺を見せないように美紅にそう言った。

「大人しく撮らせてなんてくれないよ~」
「じゃ、どうやったの?」
「ほら、誰かの手が服を無理やり捲ってるでしょ?…それ、私の手…」
「無理やり捲って撮ったの?」
「そうだよ~冗談のつもりで~」

(女の子同士の姉妹だと、こんな冗談が成立するのか…)

うちは僕と妹の2人兄妹だ。
妹は4つ下でまだ中学生だったが、それでも僕がノックもせずに彼女の部屋に入ると猛烈に怒るし、例え冗談でも力づくでこんな写真を撮ったら、いくら兄弟でも訴えられ兼ねない…。

(なんて羨ましい…)

僕は素直にそう思った。

「ねぇ…2人の写真、撮ろうよ~」

僕は写真が好きじゃないとか…そんな事を美紅に言う資格を完全に失っていた…。



※※※



「美紅…」

実家での出来事や親せきの話題で少し盛り上がった後で、僕は美紅をそっとベッドに押し倒した。

時間はまだ昼前…と言うか「朝」と呼べる時間から、ようやく脱したばかりの時間…その位だった。

本当は実家での話などどうでも良くて、早く美紅と身体を重ねたかったが、朝から彼女の部屋へやってきて、いきなり圧し掛かる…と言うのではあんまりだ…僕はそうせずに出来るだけ落ち着いて機会を伺っていたのだ。

美紅とのおしゃべりは思ったよりも長かったが、まぁしかし、その代りに彼女の妹の下着姿を拝む事が出来たのだから良しとしよう…そう思いながら美紅の服を脱がしにかかる。

僕は久しぶりに感じる彼女の肌の温もりに我を忘れるほど興奮していたが、彼女を裸にしてしまおうとして上着を捲った時に、ふと、イタズラ心が芽生えた…・

「美紅のブラジャーも写真に撮っちゃおうかな~」

彼女が今日身に着けているブラジャーが、さっき写真で見た彼女の妹のそれと良く似ていたので、そんな悪戯心が芽生えたのだ。

「え?…」

美紅は予想もしなかった僕の言葉に一瞬驚きの表情を見せた。
しかし…驚きの表情は、みるみるうちに淫靡な表情へと変貌していく…。

「木下君が撮りたいなら…いいよ…撮っても…」

僕が仕掛けた悪戯なのに、予想外の返答が返ってきた…今度驚くのは僕の番だった。

「い、いいの?…」
「うん…でも、誰にも見せちゃいやだよ…」
「見せないよ…見せない…」

僕は一度起き上って、テーブルの上に置きっぱなしになっていたデジカメを手に取った。
それから、もう自分の手によって半分捲り上げられてピンク色のブラジャーと大きなムネの谷間が露わになった美紅へレンズを向ける…。

ピッ…パシャっ…

朝でも、カーテンを引いた部屋では光源が不足していたのか、カメラのフラッシュが自動で光った。
液晶画面を見ると画面一杯に目の前の光景と同じピンクのブラジャーと胸の谷間が写っていた。

僕は枕元にデジカメを置いて、美紅の上着を完全に脱がせてから、そのブラジャーも剥ぎ取った。

ユサっ…と久しぶりに美紅の巨乳が目の前に現れた。

いつ見ても白くて形の整った、張りのある胸…頂点のピンク色の乳首までもが美しい。
僕は再びカメラを手に取ると、今度は下着ではなく、丸出しになった彼女の乳房へレンズを向けた。

「え?え?…裸も撮るの?…」
「いや?…」
「いや…じゃないけど…恥ずかしいかな…」
「大丈夫だよ…美紅…キレイだよ…」

僕はそう言いながら彼女にキスをした。
舌を絡めた長い長いキス…唇を離した後で再び下着を外した彼女の乳房にレンズを向けた時、美紅はもう何も言わなかった。

ピピッ…パシャっ…

液晶を見る…良く見慣れたはずの彼女の乳房も、こうしてカメラの液晶を通して見ると何だか新鮮だ…。

僕はもう一枚、同じような構図で彼女の乳房を撮影した後で、美紅の身体に覆いかぶさった。

「あっ…あぁっ…」

久しぶりの行為は僕にとってだけでなく、美紅にとっても待ち望んだものだったに違いない。
彼女は僕が特別な事をしなくても、久しぶりだ…と言うだけで、いつもよりも激しく喘いだ。

彼女の胸を揉みしだいて、その感触を十分に楽しむ僕…美紅も揉まれる事を楽しんでいるように見える。

僕は十分に感触を堪能した後で、美紅の下腹部に手を伸ばした。

すべての衣服が邪魔に感じて、少し乱暴なくらいに、美紅からそれを剥ぎ取る…。
彼女はショーツ一枚の姿になった。

ピンク色のショーツ一枚の姿でベッドに横たわり目を閉じる美紅…その彼女へ向かって僕は再びカメラのレンズを向けた。

ピピッ…

ピントを合わせる音が鳴ると、美紅は驚いて目を見開いた。

パシャっ…

そのタイミングでフラッシュが光る。

「や~っ…ダメ…見ちゃ…」
美紅が言った。

「なんで?」
「だって、今、変な顔してた…」

僕は裸の写真を撮られる事よりも、その時の自分が変な顔をしてたのではないかと心配する美紅が可笑しかった。

「大丈夫だよ…ほら…可愛く撮れてる…」

僕はデジカメの液晶を美紅に向けた。

「なんか…やらしい…ね…」

自分がショーツ一枚で、乳房までも露わにして写っているそれを見て、美紅はそう言った。

「そう?…キレイだけどな…」

僕も勿論、イヤらしい気持ち全開で写真を撮っていたが、わざとそう言ってはぐらかす…。

「もっと…撮ろうか…」

僕は興奮していた。
いつも抱いている、見慣れているはずの美紅の身体…それがカメラに収められて残ると言うのは、思った以上の興奮だった。

「木下君がそうしたいなら…」

美紅の許可は得た。
僕はこの時にはもう、彼女のすべてをカメラに収めるつもりでいた。
すべてとは…本当にすべて…彼女が今、唯一小さな布きれで隠している部分も含めて全部…そう思っていた。

僕は美紅のショーツも下ろした…。
少しゴワついた陰毛に覆われた、彼女のそこも勿論すかさずカメラに収める。

「そんなトコまで…?…」
「うん…ダメ…?…」
「いい…けど…」

僕は美紅の秘部を指で刺激しては写真を撮り、舌を這わせては写真を撮り…その度に彼女への愛撫は中断した。

そうされると、美紅はSEXに集中できないはずだし、せっかく盛り上がってきた快感も途中で愛撫を中断して写真を撮られる事で盛り下がる…そうなるはずだった。

ピピっ…パシャっ…

しかし、美紅のテンションは下がらなかった。
それどころか、カメラのシャッター音が響く度に興奮が増しているようにすら感じる。

ピピっ…パシャっ…

「見て…美紅…自分のここ…あんまり見た事ないでしょ…」

僕は自分の指が1本だけ、美紅の蜜壺の中に収まった写真をわざと彼女自身に見せた。

「見ないよ~…そんなの…」

最初こそそう言っていた美紅だが、やはり興味はあったのだろう。
デジカメを渡すと、液晶を食い入るように見ていた。

一旦美紅にカメラを渡して両手が自由になった僕は両手と舌を駆使して彼女の陰部を攻める。

ふと目を上げると、ピッピッ…と画像を送っている美紅の姿…。
僕が撮影した自らの猥褻な画像を見ながら、秘部をその男に舐められる美紅。

彼女は時折腰をクネらせながら、液晶画面を見続ける。

「恥ずかしい…?…」
僕はそう訊ねた。

「うん…すごく…」
「イヤになった?」
「ううん…そんなことない…けど…」

僕はカメラを美紅の手から取りあげた。
次の写真を撮ろうと決めたからだ。

「美紅…口でして…」
そう言って身体を横たえる。

「うん…いいよ…」

カメラを手にして「口でして欲しい」と言う僕の姿を見て、美紅は当然その姿も写真に撮られるであろう事は予想したに違いない。

それでも彼女はいつものように、僕のモノに舌を這わせる…。

「美紅…こっち…」

ピピっ…パシャっ…

フラッシュが光る。

と同時に液晶画面には可愛らしい美紅の顔と、それに似つかわしくない僕のグロテスクなモノ…。液晶の中の彼女は赤い舌を小さく出して、そのグロテスクなモノを舐めている。

ピピっ…パシャっ…

ピピっ…パシャっ…

美紅がフェラチオをしている姿を次々にカメラに収める僕。

普段の美紅は、僕に口で奉仕してくれる時には、僕の目を挑発するように見ながら舐めたり咥えたりする事が多い…以前、ネットでその方が男は興奮すると書いてあるのを見てからそうだった。

しかし、さすがに今日はあまり僕の方を…と言うよりカメラの方を見ようとしない。

「美紅…こっち向いて…」

カメラ目線で僕のモノを咥える可愛い美紅の顔が撮りたくて、僕はそう声をかける。

素直に僕のモノを咥えたままで、僕の方…つまりカメラの方を見上げる美紅…。

ピピっ…パシャっ…

僕はその姿を写真に収める。

液晶画面には僕のイメージした通りの写真…カメラ目線でこちらを見る美紅の顔…しかし、その口にはグロテスクな男根が半分ほどまで咥えこまれている…。

この写真を撮った事で、僕はフェラチオの写真を撮る事には満足した。

「美紅…入れよう…」

僕は言った。

「うん…」
「どうしたの…?…」
「やっぱり…それも撮るの…?…」
「いや?」
「うん…変な顔になっちゃうもの…」

美紅は再び、自分が変な顔で写真に写る事を心配する。

「じゃ、顔は撮らなければいい?」
「うん…それなら…いい」

本当は快感に悶える美紅の姿を、その表情ごとカメラに収めたかったが、そんなに嫌なら仕方がない。

僕はいつものようにコンドームを装着した後で、まずは正常位で彼女の中に侵入した。

ヌププププ…

実際に音は聞こえなかったが、音で表現するならそんな感じで僕のモノは美紅の中へ入っていく。

「あぁぁ…っ…」

それに呼応して可愛らしい喘ぎ声。

ピピっ…パシャっ…

それからカメラの撮影音。

「あっ…あぁ・・・」

僕は正常位のままで美紅を突きながら、彼女の揺れる胸を撮影し、僕のモノをヌッポリと飲みこんでいる結合部のアップ写真までも撮影する。

美紅の乳房は僕が突く度にユサユサと揺れていたから、写真を撮るとその部分がボケて写っている…しかし、それが彼女の胸が揺れているのだ…と言う動きを感じさせて尚良い。

結合部の写真はもっと凄かった。

デジカメと言うのはスゴイものだ、彼女の中に収まる僕の肉茎は勿論、そこに絡み付くヌラヌラとした美紅の愛液までもハッキリと映し出している。

僕は美紅の猥褻な写真を何枚も何枚も撮影した後で、カメラを枕元に置いて、彼女をきつく抱きしめたままで欲望を放出した…。



※※※



「ねぇ…こんな写真、人に見られたら死んじゃうよ…私…消して良いでしょ?」
「待って…せめて美紅のパソコンの中に保存しといてよ…お願い…」
「えぇぇ…誰かに見られたら困るよ~」

当時の僕はパソコンを持っていなかった。
実家にはあったが、それは家族も共用している物なので、こちらへ出てくるにあたって持ってくる事は出来なかったのだ。

しかし、都合の良い事に、僕はお正月に実家へ帰った際に祖父母にパソコンを買ってもらえる事になっていた。

別に今日のことを予測していた訳ではないが、それとは関係なく自分用のパソコンは前から欲しかったのだ。

だから、何とか自分のパソコンが手元に届くまでは、今日撮影した写真を保存しておいて欲しかったのだが、さすがの美紅もそれを両手を上げて素直に受け入れてはくれず、最終的には、美紅自身が選定した「彼女の顔が写っていない写真」「彼女の部屋の背景が写っていない写真」だけを残してくれる事になったのだった。



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Date:2012/05/04
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「見てみて〜…お父さんが新しいの買ったからって、これくれたの〜」美紅がそう言って見せてくれたのはデジカメだった。僕は今でもそうだが、写真に写るのが苦手だ。どうも目を瞑っ...
2012/05/05 [まとめwoネタ速neo]
 
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