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凛 騎 応 変!

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□ ご近所の秘め事(完結) □

…ご近所割引~After story~…

「じゃ、いいよ・・・でも約束は守ってね?」

僕が2万、3万と値段を吊り上げて行って、それがホテル代別の5万円までいった時、沙月はそう言った。

約束とは、沙月が嫌がる事は絶対にしない。
関係はこれ1度きり。
避妊は必ずする事。

その3点だ。

これを条件についに僕は沙月をホテルに連れ込む事に成功した。

彼女はあれからも度々、車から降りる僕を待ち伏せている事があった。
僕はその度に彼女へ5千円渡して、自宅の裏手にある死角で手早く沙月の口による奉仕を楽しんだ。

まだ幼さの残る顔ではあったけど、彼女は可愛いし、なによりも幼さの残る顔に似合わない大人顔負けの身体をしている事は制服の上からでも十分に解ったから、僕はいつか彼女のすべてを手にしたいと思うようになっていた。

それが今日、ようやく叶おうとしている事に僕はある種の感慨深さすら感じていたのだ。



※※※



「じゃあ、沙月ちゃん・・・いいね?」
「うん・・・おじさん、約束は守ってよ?」
「大丈夫さ、沙月ちゃんの嫌がる事は絶対しないよ」
「それと、ゴムを使う事と・・・お金・・・それに、今日が最初で最後の約束でしょ!?」
「ああ、それも解ってるさ。約束する」
「うん・・・じゃあ、いいよ、おじさんの好きにしても」
「沙月ちゃん・・・」

僕はシャワー上がりで、バスタオルに包まれた彼女の身体を味わうべく、そのタオルを一度に剥ぎ取った。
そして、ベッドの上にそっと全裸の沙月を横たえてから、少し離れてその姿を眺める。

幼い顔をしていながら、胸はしっかりと存在を主張している。
そこから続くクビれた腰は、女らしさの象徴である丸みを帯びた尻と相まって、すっかり「女」の身体を思わせる。

全体的に色白の沙月は、それも影響してか触れば壊れてしまいそうな身体に見えて仕方がない。

「おじさん、そんなに見たら恥ずかしいよ」
「ああ、そうだね、ごめんよ。沙月ちゃんがあんまりキレイだからさ」
「もうっ、エッチ!」

彼女が嫌がるので、僕は沙月ちゃんの身体を観察する事を止めて、隣に寝転んだ。
それからそっと、ずっと触りたいと思っていた乳房に手を置く・・・。

さすがにまだ10代だし、手を置いただけで沈み込むような柔らかさはないけれど、張りのある乳房はまるで僕の手を押し返すようだ。

「おじさんの手つき、なんかエッチだね~」
「これからエッチな事をしようってんだから当たり前さ」
「そっか、そうだね」

そう言ってコロコロと人懐こく笑う彼女の乳房を今触っていると言うのが嘘みたいだ。

「あっ・・・やんっ」

僕が彼女の乳房の上にチョンと鎮座している乳首に触れると沙月はそう言った。

「い、いやかい!?こ、これくらいダメ!?」
「あ、そうじゃないよ・・・なんかイヤって自然と口から出ちゃっただけ」
「そうか、じゃあいいんだね?ここ・・・触っても」
「うん・・・大丈夫」

まだ高校生でも、こうして触っていると、しっかりと身体は反応するらしい。
丁寧に丁寧にそこを弄っていると、やがて彼女の乳首は硬くなり、乳房の上にツンと立ち上がった。

「舐めるよ」
「・・・・・」

彼女は返答しなかったけれど、そのかわり目を硬く閉じていた。
僕はそれをOKと受け取って、彼女の乳房に吸い付いた。

―チュっ・・・チュっ
「はっ・・はっ」

優しくソフトに・・・そう心がけていたから、そんなに強い刺激ではなかったはずだけど、沙月は小さな吐息を漏らして反応した。

「痛くないかい?」
「うん・・・痛くない」
「おじさん、歳とってる分、沙月ちゃんの彼氏よりは上手にしてあげられると思うんだけど、もし痛かったら言うんだよ?」

僕は良かれと思って彼女にそう言ったのだが、彼女はパッと目を開くとプクッと頬を膨らませた。

「ど、どうしたのさ?」
「おじさん、勘違いしてるみたいだから」
「何を?」
「言っとくけど沙月、あんなことしてお金もらってるけど、まだ処女だからね!」
「え?うそ・・・」
「嘘じゃないよ!失礼だなぁ。沙月のこと誰とでもエッチする女の子だと思ってたんでしょ!?」
「あ、いや・・・」

正直、彼女の言う通りだ。
僕のような歳のおやじにもお金の為に平気でフェラチオするような娘だ。
これが同年代のちょっとカッコいい男の子が相手だったら、簡単に股を開いているに違いないと・・・そう思っていた。

「ごめんよ。沙月ちゃん可愛いから、とっくに経験してるものだと思ってたんだ」
「ひどいな~、まぁ、でも今日おじさんとエッチしてお金もらう訳だから、仕方ないと言えば仕方ないけどさ~」

沙月は処女だった。
別に処女好きと言う訳ではないけれど、ランドセルを背負っている頃から知っている近所の娘の処女を奪えると思うと何だか興奮してくる。

「先に言っておいて良かったよ~、入れる時も優しくしてよね」
「もちろんさ」

僕はそう言ったけど、彼女の初めての相手が自分になるのだと言う事実は、逆に僕を興奮させて冷静さを奪いつつあった。

―チュッ・・・ちゅっ

再び彼女の乳房に吸い付くと、沙月はまた目を閉じた。
時折「はっ」と言う吐息は聞こえるけれど、さすがにエロティックな喘ぎ声をあげるような事はなくて、身体が未開発である事を思わせる。

彼女の身体に舌を這わせたままで、僕は右手でそっと彼女の内股に触れた。

一瞬ビクッと身体を震わせる沙月。
そんな反応が新鮮で、彼女が処女だと言うのはどうやら本当らしいと思う。

そっと右手に力を込めて沙月の脚を開かせる。

「おじさん、恥ずかしいよ」
「でも、こうしないと先に進めないからね」
「うん・・・そっか、そうだね」

僕は彼女の同意を得るとすぐに、右手の中指で割れ目に触れた。
手の平には柔らかい陰毛の感触、そして指先にはネットリとした感触・・・。

初めてでも、少しは濡れるらしい。

遠い遠い昔に、当時の彼女が処女だった。
僕が処女を相手にするのはそれ以来の事だったから、いちいち沙月ちゃんの反応に感動する。

そのねっとりと湿り気の帯びた、沙月の割れ目に沿うように優しく指を動かす。

―ピクッ

その指がクリトリスあたりを通過する時に彼女は毎回身体を震わせた。

「気持ちいいかい?」
「よく解んないけど・・・イヤじゃない・・よ」
「そうか」

それだけ聞くと、少しずつ少しずつ指の動きを激しくしてみる。

「はっ・・・はっ」

相変わらず喘ぎ声とは言えない吐息だけが彼女の口からは漏れているけれど、沙月の頬は紅潮し、吐息にも熱っぽさを感じる。
それに何より身体の変化・・・。

「沙月ちゃん・・・すごく濡れてるよ・・・ヌルヌルだ」
「恥ずかしいよ・・・そんな事言われたら」
「そうかい?でも嘘じゃないよ」

沙月の未開発な身体は、それでも僕の愛撫に反応して、蜜壺から愛液を流し始めていたのだ。

「だって、おじさんが上手だから・・・」
「気持ちいいのかい?」
「・・・うん」

下手をしたら「我が子」と言えるくらいの女の子・・・その娘の、普通では決して触る事の出来ない部分を自由に弄る事の背徳感。
しかもそれに快感を感じているらしい彼女の姿・・・。
それらは僕を狂わせるには十分な媚薬効果だった。

「沙月ちゃん・・・沙月ちゃんの上手なフェラチオ・・・してもらいたいな」
「うん・・・いいよ」

ゴソゴソと起き上り、僕の足元へ移動しようとする彼女。

「そうじゃなくて・・・おじさんの顔を跨いでくれないか」
「え?」
「舐めっこしようよ」
「・・・・・うん」

その彼女へ、僕はそう命じた。
これが最初で最後・・・そう思うと、僕は自分の望みを何でも彼女に伝えなければ損だと思った。

―ペチャっ・・・ピチャピチャ

わざとらしくイヤらしい音を出して、彼女の秘部を舐めまわす僕。

―ジュポっ・・・ジュップ

「はぁん・・・むっ」

それでも殊勝に自慢のフェラチオテクニックを僕に披露しようとする彼女は、快感の声に悶えながらも口深く男根を頬張っては出し、出しては頬張る。

「ああ、沙月ちゃんはフェラチオが上手いね・・・何人くらいにしてあげたんだい?」
「んっ・・んっ・・・んはぁ・・・わかんない・・・数えきれないくらい・・・したよ」
「僕みたいなおじさんばかり相手にしてきたのかい?」
「ううん・・・もっと若い人にもしてあげた事ある・・・」
「お金を貰って?」
「うん・・・」
「彼氏なんかはいないのかい?」
「いた事もあるけど・・・今はいない。面倒だし、そう言うの」

それが悪い事だと言う自覚がないのだろうか。
彼女は悪びれもせずに自らのフェラチオ遍歴を語って聞かせてくれた。

「最初から上手だった訳じゃないだろう?誰に教わったの?」
「んっんっ・・・ぷはぁ・・・っ・・・」
「おじさんみたいな人に教わったのかい?」
「初めてしたのは高校に入ったばっかりの時・・・ガッコの1コ上の先輩に誘われて、お父さんくらいの歳の人にしてあげたんだ・・・その人が色々と教えてくれた」

世の中には悪い人間もいるものだ。
年端もいかぬ10代の沙月にフェラチオを仕込んだ父親ほども年齢の離れた男・・・とんでもない話だ。

だが今となっては僕も他人の事は言えまい。
自分は今、その沙月と最後まで関係を持とうとしているのだから・・・。

「沙月ちゃん・・・おじさん、そろそろ入れたいんだけどな」
「え?口には出さないの?」
「うん。おじさん、もう歳だからさ、一回出しちゃったら元気なくなっちゃうかもしれないしね」
「そういうもんなんだ」
「そうさ・・・」

僕はそう言いながらアベコベに僕の上に跨る彼女の身体を避けた。
実際、こんなに若くて瑞々しい沙月が相手であれば、何回でもSEX出来そうな気がする。

だけど万一、もしも、男根が役に立たないなんて事になったら千載一遇のチャンスを逃す事になる。

それだけはどうしても避けたかった僕は、まずは彼女の中に男根を捻じ込む事に決めたのだ。

(余力があれば後からもう一回やれば良いさ)

そんな風にも思っていた。



※※※



「いいかい?沙月ちゃん・・・入れるよ?」

僕はコンドームを装着した自分の男根を、男を知らない彼女の秘部にあてがいながらそう言った。

「うん。優しくしてね・・・なるべく痛くしないでね」
「気を付けるよ」

―クチュ・・・

先端部が彼女の秘部の中に埋もれた。
彼女の表情を見る限り、まだ大丈夫そうだ。

―ヌチュチュっ

「あっ・・・」

小さく沙月が声をあげた。
だがまだ僕の男根はその半分も入っていない。

「痛いかい?」
「んっ・・・少し・・・」
「ゆっくり入れるからね・・・痛かったら言うんだよ」

―ヌチッ・・・クチュ・・・

「あ、痛いっ!」

男根が半分ほどまで彼女の中に収まって、さらに先へ進もうとした時、沙月は大きな声でそう告げた。

「よし・・・しばらくこのまま動かないからね」
「う、うん・・・」

早く自分のすべてを彼女の中に収めたい欲望を堪えて、僕は言った。
ここで彼女に拒否されてはすべてが水の泡だと思ったからだ。

「お、おじさん・・・血・・・出てる?」

沙月の質問に、僕は彼女と自分の結合部を良く見た。

「いや・・・まだ出血はしてないみたいだな」
「そう・・・じゃ、もう少し・・・入れてもいいよ、ゆっくりね」
「わかった、もう少し深く入れるよ」
「うん」

――ヌっ・・・ヌチっ、ヌチぃ

「い、痛っ・・・い」
「もう少し・・・もう少しで全部入るから」

―ヌチュチュっ・・・ヌチュぅ・・・・

「い、痛いっ・・・いたっ」
「ほら・・・全部入ったよ、これ以上深くは入らないから安心して」
「ほ、ホント・・・に?」
「うん。これでおじさんの全部だ」
「よ、よかった。これ以上は我慢できない所だったよ」

僕は彼女と繋がった。
すぐにでも腰を激しく振りつけて、快感を貪りたい欲望に逆らって、ピタリと動きを止める。
その代り・・・と言っては何だが、僕は動けない間に彼女の発育途上の乳房に手を置いた。

そして手から伝わる若い乳房の感触を楽しみつつ、彼女から痛みが引くのを待った。

「おじさん・・・動かなくて良いの?」

充分に彼女の乳房の感触を楽しんだ頃、沙月がそう言った。

「もう動いても大丈夫かい?」

僕は待ってましたとばかりにそう言い返す。

「ゆっくり、ゆっくり・・・ね」
「よし、じゃあ動くよ」

―ギシっ

もう幾度となく揺れてきたであろうホテルのベッドが小さく軋んだ。

「あっ・・・」
「痛いかい?」
「だ、大丈夫・・・ゆ、ゆっくり」
「解ってるよ」

そう返答したものの、沙月の膣壁は、思った以上に強く僕の男根を締め付ける。

(さすが処女だ・・・ウチのやつとは違うな)

その締まりの強さに、僕は彼女を気遣う余裕を無くしつつあった。

―ギッ、ギッ・・・ギシっ

少しずつ強く軋みだすベッド。

「あっ、あ・・・おじ・・さん・・・」

明らかに痛みを堪えている表情で僕を見上げる沙月。

―ギッギッギシッ・・・

「お、おじ・・・さん」

それでも僕は腰の動きを止めなかった。
止める事が出来なかった。
すでにどっぷりと彼女の膣壁から得られる快感に飲み込まれていたのだ。

妻よりは少し小振りな沙月の乳房・・だが高校生にしては必要十分なサイズのそれが、僕の腰の動きに合わせるように上下に揺れ始める。

大きさは妻より劣っても、少しも垂れずに重力に逆らう沙月のそこは美しい・・・。

「あっ・・あっあ・・あぁ」

初めてで快感を感じている訳でもないだろうから、沙月のこの声は痛みを堪える声なのだろう。
それは十分に解っていたが、10代の高校生とは思えない艶っぽい声は、まるで快感に喘ぐ「女」のような声で、逆に僕を興奮させた。

「お、おじさ・・ん、ちょ、ちょっと痛い・・・よ」
「もう少し・・もう少しで終わるから我慢して」
「う、うん・・・解った・・・解ったけど」
「もう少しだよ・・・もう少しだから」

呪文のように同じ言葉を繰り返しながら、言葉とは裏腹に激しく腰を動かし始める僕に、沙月は痛みと恐怖の入り混じったような複雑な表情をしている。

「あっ・・・いっ、いっ・・・た・・・あ」
「あぁ・・・沙月ちゃん・・・沙月ちゃん・・・」
「ま、まだ?まだ・・・出な・・・い?」
「もうすぐだよ・・もうすぐ・・・もうすぐ・・・で、出そうだ」

―ギッギッギッギィギシっ・・・

「あっあ、あっあっあっ・・・あっあっあっ・・・も、痛・・いぃ」
「お、おぉ・・・っ、イク・・イクよ沙月ちゃん・・・」
「は、早く・・・出し・・・て・・早くぅ」

「おっ・・・おっ・・・おおおおっ・・・うっ!!」

妻とは比較にならない締め付けの強さ。
本来であれば決して交わる事のない、若い肉体との交差・・・。
子供のようなあどけない表情で男を迎える沙月。

それらが複合して僕に大きな快感を与え、僕は最近ではちょっと記憶にないくらいに早々に果ててしまった・・・。



※※※



「大丈夫かい?沙月ちゃん」
「うん・・・ちょっと・・・血・・出てるね」
「そうだね・・・でもそんなに驚くような出血量じゃないみたいだよ」
「本当?」
「うん・・・これくらいなら大丈夫だよ」
「そっか・・・おじさんは気持ち良かった?」
「ああ、すごく良かったよ」
「そう・・・じゃあ、沙月、シャワーしてくるね。こんな所に血をつけたままじゃパンツも履けないもんね」
「あ、沙月ちゃん」
「なに?」

「もう一度・・・ダメかな・・・」
「えぇ!?一度したら元気がなくなるって言ったじゃん!」
「でも・・・ほら、おじさん、まだこんなに元気なんだ」

僕は一度射精したにも関わらず、まだ何事もなかったかのように屹立している自分の男根を指して言った。
こんな事はここ最近の妻との営みでは決してない事だった。

「ホントだ~、なんで!?」
「沙月ちゃんが可愛いからさ」
「う~ん、でも・・・まだ、アソコがヒリヒリして変な感じだから・・・今日はもう」
「そうか・・・残念だな・・・」
「じゃ、お口でしてあげよっか!」
「そうしてくれるかい?」
「うん、いいよ。そのかわり、ちゃんとお金はくれなきゃイヤだよ!」

沙月はそう言いながら、内股に少し血の痕を残したままで、再びベッドに上がり、僕の股間に顔を伏せた。

―んっ・・・ジュポっ・・・ジュポっ
「沙月ちゃん・・・」

そして僕は10代とは思えない、彼女の口技に、あっと言うまに快感の渦に飲み込まれるのだ・・・。



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Date:2012/02/25
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